2012年12月12日 08:14

伊藤真智子 ≪2012年インターンシップ体験記≫

名古屋外国語大学 3年 伊藤 真智子


インターンシップに取り組んだ理由は3つあります。

1つ目は、アルバイトでは分からない、社会人の方々の働く姿を実際に見ること。

2つ目は、自分がこれから社会人になるにあたって必要になる心構えや課題を発見すること。

3つ目は、将来たくさんの方と関われる仕事に尽きたいと思っているので、社会人の方々が取られるコミュニケーションを実際に見て活かすことです。



メモリーさんでのインターンシップは15日間でした。
 
そのうち、テレアポの仕事を5日間、営業の方々の同行を2日間、カスタマーサポートの同行を5日間体験させていただきました。
残りの3日間は、清掃を1日かけて行い、2日間は発表の資料の製作とお世話になったスタッフの方々の前での発表です。


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1日目から5日目までの5日間は、テレアポを行いました。


1日目、2日目は、目標があいまいで、断られて落ち込む気持ちが大きくて、悔しいという気持ちはあまり大きくありませんでした。

3日目から数字で目標を立てるようになりました。

絶対に目標を達成するという思いで、とにかくたくさんコールをし、周りの方々の協力で改善点もたくさん生まれました。

5日間を通して、目標を明確に立てるようになったと思います。

目標が明確だと、それが達成できたときのうれしさも、達成できなかったときの悔しさも大きいことも体験できました。
3日目は本当に悔しかったですが、5日目は本当にうれしかったです。

 

今回テレアポの5日間で学んだことは、目標を明確にすること、数字に対してこだわることです。
 
せっかく目標を立てるのだから、これからも、目標は明確にして、全力で走りながら頭をつかっていきたいと思います。
 
そして、朝の朝礼でもよく言われている、メモリーさんの理念の言葉です。
 
 
 
イメージ・思いは実現する。
 
 
 
いいものも、わるいものも。
 
具体的な目標を立てる。
 
そしてその目標に対し強い願望を心に抱くこと。
 
全力で走りながら、脳みそがちぎれるくらいに考えること。
 
質から量は生まれることです。
 
 
 
この言葉たちを、これからの自分の中にも留めて活かしていきたいと思います。

 
テレアポのみなさんは、本当に親切で気さくにお話をしてくださる方たちばかりでしたので、最終日は目標達成するぞという気持ちと同じくらいに寂しい気持ちがありました。
 
 
 
次に、営業の方々に2日間同行させていただきました。
 
営業の方のお仕事として、複合機のご提案をされていました。
メモリーさんは自社のメンテナンス、豊富な提案力ということで、それを強みとして売り出されていました。
訪問先で自己紹介をし、チラシなどをお見せすることによって興味を持っていただきます。
そこから、どういったメーカーさんを使われているのかを聞き出し、カラーやリース情報、お客様のニーズを控え、タイミングを見て営業されます。
 
 
営業で学んだことは、会社の一員であるという自覚の大切さと、自分なりの工夫の大切さです。
外に出られて営業されている時も、お昼休憩を取られているときも、運転されているときも、メモリーという会社名を背負っていて運転マナーや名札など気を配られていて、こういった意識は私も社会人になる上で必要になってくるのだと感じました。
 
 
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次に、カスタマーサポートに同行させていただいた5日間です。
 
CSの方々は主に納品, メンテナンス, 検診に取り組まれていました。
 
納品に関しては、お客様先に商品をお持ちする前に、事前にシステムの設定を行い、お客様先ではFAXやパソコンとの接続の設定を行うだけというように、やることを最小限に抑えられていました。
 
事前に組み立てや設定行うため、お客様先にお持ちする際には何も包装されてない状態というのが意外でした。
 
また、メンテナンスに関しては、商品に起きた不具合に対応し直しに行かれるということでした。
 
検針の際には、複合機本体の点検を行い、清掃をし、同時にコピー枚数の算出を行っていました。
 
ただ、売って終わりというだけではなくて、こうしてメンテナンスや検診にも出向いて直接おうかがいすることが、コミュニケーションを取ってお客様に覚えていただくことに繋がるのだと思いました。
 
 
また、こうした用件でお客様先に出向かれる際に、複合機の状態を見たり、家族の他の方がパソコンを必要としている、などオフィス機器に関する情報を手に入れて、replaceの提案もお仕事の内の1つとなってました。
 
 
CSでは、コミュニケーションは回数であること、自分の仕事に対しプロフェッショナルであるということを学びました。
 
すぐに利益にはつながらなくても、何回もコミュニケーションをとることで、親近感や信頼が生まれると思いましたので、わたしも人との関わりを大切にしていこうと思いました。
 
また、同行させていただいたCSの方々のように、自身の仕事に対しプロフェッショナルである姿がとてもかっこよかったので、わたしもそういうふうになりたいです。
 
 
社会に出た際には、とにかく量をこなし、全力で走りながら頭を使って、質を高められるようにがんばろうと思います。
 
 
 
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全体を通して、2つの課題を見つけました。
 
まず、言葉遣いです。
 
社会の場では、自分が思っていた以上にフォーマルな言葉が飛び交っていました。
そんな方々とお話をさせていただく機会をいただいたことで、自分が使ったこともないような言葉でお話をすることができました。
「~してみえる」や「拝見させていただく」なんて言葉は、今まで使ったことがありませんでした。
ですが、総務の方々から注意していただいたり、周りの方々の言葉遣いを毎日耳にすることで、その都度正すことができ、きちんとした言葉遣いの大切さと、自身の言葉遣いの不十分さに気づきました。これから意識して変えていこうと思います。
 
 
そしてもうひとつ、働くことへの姿勢への意識が変わりました。
メモリーさんのスタッフの方々からお話を伺って、社会人の方々の考えを聞くことができ、刺激を受けました。
ここの方々は、自分のいただいているお給料は、会社から出ているけど、会社の収益は個人の収益からきているという考えをお持ちでした。
 
私は、アルバイトをしておりますが、「お給料をいただいているんだから、できるだけがんばろう!」というような何となくの姿勢で働いていました。
しかし、これから社会に出たら、「自分がいただくお給料に見合った分は自分で稼ぐ」という姿勢をもつことが必要になってくると感じました。
 
私も12月から就職活動を始め、再来年の4月には新社会人となります。
 
こういった感覚で働くということを身に付けるために、まずはアルバイトから、お給料分は自分で稼ぐ、という思いで取り組んでいこうと思います。
 
 
 
違うことを3つ体験させていただいて、違った特色のお仕事を体験し自分を見つめる機会を与えてくださったメモリーさんには大変感謝しております。
 
スタッフの方々や社長さまから直々に貴重なお話をしていただいて、メモリーさんだったからこそできたことだと思います。
 
お仕事内容を実際にさせて頂いた事以上に、みなさまから貴重なお話を聞かせていただき、自分のこと、働くということについて考える機会を得られたことが1番大きいです。
 
 
大変充実の15日間でした、本当にありがとうございました。
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2012年12月12日08:14 |
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2012年12月11日 08:44

加藤沙紀 ≪2012年インターンシップ体験記≫

名古屋外国語大学 外国語学部 3年 加藤 沙紀
 
 
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≪インターンシップ研修への参加動機≫
  
 
私がインターンシップを希望した最大の理由は、
社会に出る前にアルバイトでは絶対に学ぶことが出来ない「本当の社会」というものを現場で直に経験したいと考えたからです。
 
今現在、私はアルバイトをしているのですが、同じ職場で働いていても、やはり社員の方は、背負っている責任の大きさや仕事に対する考え方など、アルバイトとは違う点が多くあると思います。
 
その様な点を、社会に出る前に実際に現場で自分の目で見て肌で感じたいと思い参加しました。
 
第2に、今までの学校生活やアルバイトなど、私の人生の中で経験してきたことが、社会でどの程度通用するのかという事を試してみたかったからです。
 
そして第3にメモリーのコンセプト内容に興味を惹かれたからです。
 
昨年度、貴社に研修に行った生徒のレポートを読んだ際に、どの様な会社なのか気になり、メモリーのホームページを拝見させて頂きました。
そこから「とんがったスタイル」というタイトルに印象を受けたと同時に、内容にも大変興味が湧きました。
 
さらに実際にこのコンセプトを掲げている会社がどの様に実践しているのか、自身で体験したいと思いました。
 
これらの点からぜひ直に現場で積極的により多くの事を学ばせて頂きたくインターンシップ研修に参加しました。
 
 
 
≪研修の成果≫
 
今回の15日間の研修では主に、CS(カスタマーサポート)、営業、テレアポの3つのお仕事をさせて頂きました。
 
まず始めの5日間では、CSのお仕事をさせて頂きました。
このお仕事ではCSの皆さんに同行させて頂きお客様の所を回り、複合機・パソコンなどのOA機器のメンテナンスや納品を見させて頂きました。
 
ここでは、挨拶やコミュニケーションについて学ぶことが出来ました。
お客様を訪れるにあたって1番大切なことは、当たり前なことかもしれませんが挨拶だと思います。
元気よくはっきり挨拶することにより、その場の雰囲気も良くなりますし、お客様が受ける会社への印象も変わると改めて感じました。
 
次にコミュニケーションですが、訪問先にはお仕事で忙しい方、時間が有り話しかけてくださる方、様々なお客様がいらっしゃいます。
そんなお客様の様子を伺い、何か情報をキャッチして、自分の体験や知識、いわゆる自分の言葉でコミュニケーションを図ることが重要だと教えて頂きました。
そして、お客様をケアするにあたってのコミュニケーションも非常に重要だと感じました。
 
サービスでは依頼を受けなくても、お客様先を回ることがあります。
それは、お客様との信頼関係を築くためです。
お客様の所へ足を運ぶ回数やお客様に対する細かな接客によって、どれだけ小さなことでもそれを行うことによってサービスマンのイメージが変わり、それと同時にそのサービスマンが居る会社のイメージが変わってくるのだと感じました。
 
 
「どんな仕事も結局は人対人。相手が居て初めて成り立つ。」
 
 
こんな言葉をメモリーのサービスマンの方から教えて頂きました。
 
 
次の2日間では、営業のお仕事をさせて頂きました。
このお仕事では営業の方に同行させて頂き、新規飛び込みやアポイントメント先で複合機やパソコンなどのOA機器の販売の営業を見させて頂きました。
 
ここでは、話し方や考え方、何度もお客様の所へ足を運ぶこと、ポジティブな考え方について学ぶことができました。
やはりこちらのお仕事も人対人のお仕事。
コミュニケーションを図ることは非常に重要になってきます。
特に営業では話し方、いわゆる話術が大切です。
新規飛び込みにしてもアポイントメント先にしても、直球で「買ってください。お願いします。」と言っても買って頂くことはできません。
 
お客様に商品を買って頂くには、そのような態度、その様な話し方が必要になってきます。
 
また、断られるお客様の所へ行くのではなく、買ってくれそうなお客様を自分で探し、足を運ぶという考え方も非常に大切です。
そしてお客様の所へ何度も足を運ぶことも重要です。
いくら買ってくれなさそうなお客様でも、営業マンが何度も顔を出していたら、買っていただけるかもしれませんし、販売に繋がるお客様自身の何らかの情報も聞き出せるかもしれません。
 
 
これら2つのことに通じるもので、ポジティブな考え方というのは、営業のお仕事をする上でとても大切です。
どこへ行っても断られる、どこへ行っても門前払い。
そんなネガティブな考え方ばかり持っていたら、負のループで売れるものも売れなくなってしまいます。
 
 
人成・仕事の成功=能力×熱意×考え方
 
 
と教えて頂きました。
 
  
次の5日間では、テレアポのお仕事をさせて頂きました。
ここでは、気持ちの切り替え方や楽しさを見出すことの重要性、目標に向かって努力することなど、精神的な面で様々なことを学びました。
正直に言いますと、私にとってこのテレアポでの5日間は本当に辛いものでした。
 
初めは不安というよりも、初挑戦だったので楽しみという気持ちが大きかったです。
 
ですが、いざ行ってみるとなかなか件数が取れないし、その取れない状況がひたすら続くことが辛く弱音を吐いてばかりでした。
 
ですがそんな中でも常に自分なりに創意工夫をし、努力し続けた事により最後には目標を達成することが出来ました。
言ってしまえば、ただ電話をかけるだけなのです。
ですがその中から吸収できたことは、私の中で非常に大きく価値のあるものになりました。
 
 
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≪感想≫

この夏の15日間は、私にとって今までで1番濃く最高の思い出になりました。
 
 
正直に言いますと、インターンシップに参加する前は、OA機器についての知識は全くないけど大丈夫かな、15日間って長いななどとマイナスな面ばかりが頭の中にありました。
 
ですが実際15日間学ばせて頂いて思ったことは、知識がなくても本当に素晴らしい経験をさせて頂けたし、15日間なんてあっという間でした。
 
出来るならもっと学ばせて頂きたいぐらいでした。
 
こんなにも多くの仕事をさせて頂けて、社員の方や社長と毎日のようにお話できる会社は他には絶対にないと思います。
 
 
夏休みが終わり学校が始まったら、きっと友達に自慢している自分がいると思います。
 
本当にメモリーの皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
 
 
 

≪これからの目標≫
 
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メモリーでのインターンシップ研修を終えて私が感じたことは、将来の夢をある一定のものだけに絞らず、まだ知らないたくさんの新しいことにどんどん挑戦していきたいということです。
 
実際にこのインターンシップ研修もそうです。
 
IT企業なんて難しくて、考えたこともありませんでしたが、挑戦してみたら視野も広がりましたし、素晴らしいものを得ることができました。
 
自分の頭の中にあるフィールドだけではなくて、違うフィールドへどんどん足を踏み入れていきたいです。
 
そしてこれからの人生どんなに辛いことがあってもその場その状況を楽しんで、ひとまわりもふたまわりも成長していきたいと思います。
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2012年12月11日08:44 |
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2012年12月10日 21:29

津曲良輔 ≪2012年インターンシップ体験記≫

武豊高校 2年 津曲 良輔
 
 
 
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夏の暑さが少しずつ涼しく感じられる頃、この度は高校生インターンシップでお世話になりました。
 
少しでも多くのことを学んで社会人の心得、会社人としてのプライドをインターンシップでは学べる事ができました。
 
 
私は機械系の仕事が好きで物を直すことやいじったりすることが楽しいので、このインターンシップでメモリー株式会社の社員の方々と2日間の短い期間の中で、多くの事業所に出向いてコピー機のメンテナンス、インクジェット、トナーの配達、契約の打合せを体験することが出来て短い期間で多くのことを学びその経験をいかすことが自分の今後の課題になっていくと思います。
 
 
自分としては今回のインターンシップは満足しています。
 
しっかりとあいさつをすることや言葉づかいを丁寧に話すことが出来ていました。
 
今回のインターンシップではメモリー様でしか、学べないことや契約の打合せなど本格的な職種体験で充実した2日間でした。
 
 
このような体験が出来たことは今後の進路に左右すると思います。
 
短い期間でしたがお世話になりました。皆様の今後のご活躍をお祈り申し上げます。
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2012年12月10日21:29 |
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2011年10月20日 08:18

新美結菜 ≪2011年インターンシップ体験記≫

名古屋外国語大学 3年  新美 結菜
 
 
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≪インターンシップ研修への参加動機≫
 
私がインターンシップ研修に参加を希望した理由は、大きく分けて4つあります。
 
1つ目は、座学だけではなく、実践をしたいと思ったからです。

秘書検定やビジネス実務マナー検定の勉強、大学の講義で仕事について学ぶ機会は多くありましたが、座学では分からないことがほとんどだと思い、実践によりもっと多くの知識を得たいと思いました。
 

2つ目は、今の自分がどの程度通用するのか試すためです。

今の自分の考え方や、学んできた知識などがどの程度社会の中で通用するのか試したいと思いました。
 

3つ目は、視野を広げるためです。

12月から本格的に始まる就職活動の前に、仕事、社会について知り、自分の視野を広げようと思いました。
 

4つ目は、今後の課題を見つけるということです。

1つ目、2つ目の志望動機から、普段の学生の生活では気づけないことに気づき、今後自分がどのようなスキルを身につけるべきなのかなど、今後の課題を見つけたいと思いました。
 

以上4つが私がインターンシップ研修に参加を希望した理由です。
 
 

≪インターンシップ研修を通して学んだこと≫
 
私は15日間のインターンシップ研修で、電話の仕事、総務の仕事、カスタマーサポートの仕事と3つの部署の仕事をやらせて頂きました。
 
気持ちの切り替えや、続けることの大切さ、楽しみを見出すことについて学びました。

1日に約150件のお客様に電話をかけていたのですが、断られることが当然で、50件以上連続で断られることもありました。
そんなとき、初めは、気分が滅入ってしまいましたが、6日間電話の仕事をしているうちに、うまく気持ちを切り替えて電話をかけ続けることが出来るようになっていました。

さらに、回数を重ねていくうちに多くのお客様から聞かれた予期しない質問にも、戸惑わず答えられるようになっていました。このことが続けることの大切さだと思います。
 

また、仕事の楽しさを見出すことについてですが、私が電話をかけていたのは青森、福島、東京だったのですが、それぞれの県民性や方言などが電話口から伝わってきて、まるで日本を旅しているような気分を味わえました。

そういった楽しみを見つけ、自分のモチベーションとすることがとても大切だということを学びました。
 
総務の仕事では、データ入力、スタンプ押し、チラシ折り・詰め、ボールペン詰め、伝票整理、お茶だしなど、実に多くのことをさせて頂きました。
しかし、総務の仕事はこれだけではなく、こういったことよりももっと多くのことを社員の方はこなしていました。
仕事の量や幅がアルバイトとは比べ物にならないと驚きました。
総務の仕事を通して学んだのは、知識だけではだめだということ、仕事に対する意識などです。
 
秘書検定などでお茶だしの知識は学びました。
しかし、実践するのはこれが始めてでした。
 
右側からお茶を出すと勉強しましたが、右側からお茶が出せない状況にも遭遇しました。
 
 
これはあくまで例ですが、座学で得る知識には限界があります。
 
実践でしか分からないこと、座学で得た知識だけではだめだということを痛感しました。
 
また、総務の仕事はカタログにスタンプを押す、チラシを折って封筒に入れるなど、雑用といってしまえば雑用と感じてしまうものも多くあります。
 
しかし、最終的にお客様に渡るものであり、なくては困るものであり、それを雑用と捉えるのか仕事と捉えるのかは自分次第だということを社員の方がおっしゃったのを聞いて、その仕事で何が求められ、何が重要で、何が問題点なのかを考えて仕事をするのが、とても重要なのだと感じました。
 
 
カスタマーサポートの仕事では、CSの社員さんに同行させて頂き、実際にお客様先を一緒に伺い、複合機のプリンターの拭き掃除をしていました。
 
私は複合機やプリンターについての知識はないので、拭き掃除をしていただけでしたが、社員の方はお客様とコミュニケーションをとりながら、もっと多くのことをしていました。
 
  
CSの仕事で学んだのは、時間管理、健康管理の大切さです。
 
もちろん他の部署でも時間管理は重要だと思いますが、お客様を相手にする仕事なので、きちんと時間を管理しなければいけないと感じました。
 
また、より多くの仕事をこなすためにも、時間管理は重要だと感じました。
 
健康管理が大切だというのは、私がCSに同行させて頂いた日はとても暑く、そんな中で車で何時間も移動し、体を動かして仕事をするには体力が必要で、健康管理をしていなければ仕事にならないと身をもって実感したからです。
 
 
それぞれの部署で学んだことという形で、学んだことを挙げさせて頂きましたが、それぞれ学んだことはどの仕事をする際にもとても重要だと思いました。
インターンシップ研修を通して学んだことは上記のことよりももっと多く、これは一部に過ぎません。
 
 
インターンシップ研修では本当に多くのことを学ばせて頂きました。
 
 
メモリー株式会社のインターンシップ研修に参加して本当に良かったと思います。
残りの大学生生活や、その先の社会人生活にインターンシップ研修で学んだことを生かしていきたいと思います。
 
 
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≪これからの目標≫
 
 これからの目標として、3つのことを挙げたいと思います。
 
 
 1つ目は、実践を積む機会を自ら作るということです。
 
座学だけではまだまだだということを痛感したので、実践を積む機会を積極的に増やそうと思います。
 
 
 2つ目は、楽しみを見つけ、続けることです。
 
これから先も、自分が嫌だと感じることには必ず出会うと思いますが、そんな時にも楽しみを見出し、続けたいと思います。
 
 
 3つ目は、元気にあいさつをするといことです。
 
学生でも社会人でもあいさつは基本だと感じたので、日ごろから元気にあいさつをするよう心がけたいと思います。
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2011年10月20日08:18 |
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2011年10月19日 08:10

鈴木実 ≪2011年インターンシップ体験記≫

日本福祉大学 福祉経営学部 3年 鈴木実
 
 
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≪インターンシップの参加動機≫
 
 私は社会というフィールドで、自分がどれだけ戦うことが出来るかを確かめてみたいと思っていました。

社会に出る準備をするために学んできたこの大学での2年間。
その成果を実際の現場で試してみたいと考え、このインターンシップへ参加することを決意しました。


 今の自分は社会に出て、どれだけ人の役に立てるのだろうか。
今の自分には何が足りないのだろうか。
そのことを知るためには大学で専門的な勉強しているだけではダメでしょうし、家で社会人のルールやマナーの本を読んでいるだけでもダメだと思います。

水泳で例えるならば、泳ぎ方を知っているだけでは泳ぐことはできないということです。
泳ぎ方は家でも学ぶことはできます。

インターンシップでは現場でしか学ぶことのできないことを1つでも多く学ばせていただこうと考えていました。
 

そのような意味合いで、自分の全力を出し切って実際の現場で戦ってみることが必要だと思ったのも大きな要因のひとつです。
 
 
≪研修の成果≫
 
 このインターンシップを通して私が得たものは「物事に対する姿勢」です。
 
まずはメモリーのスタッフさんやサービス営業の際に出会う他社のスタッフの方など人に対する姿勢です。

私がインターンシップ中に心がけていたことは、会社で出会う全ての人を社長さんだと思って接するというものです。


社会人として当たり前のこと(あいさつ、笑顔、話し方)は1つ1つを意識してやることは難しいことです。
これらのことは無意識にできるようにならなければいけないことだと思います。

そこで私は目の前にいる人が社長さんだと思って、全力の笑顔であいさつをするようにしました。
それは、目の前にいる人がすごい人だと思ったら、チャンスだと思い無意識に最高のあいさつができるはずだと思ったからです。
 

その結果、目の前の人を大切にするという当たり前のことを徹底することができ1つ1つの出会いに全力で向かう姿勢を学ぶことができました。

この姿勢は今後の人生で必ず大切になるものです。

これからも目の前の人、目の前の出会いを大切にして全力で取り組む姿勢を忘れないようにしていきたいです。
 

 仕事に対する姿勢はどんな仕事でも、期待されている以上ことをやるという姿勢です。

私は「頼まれごとは試されごと」「自分にできないことは人から頼まれない」ということを本で学んでいたので、それを実際の現場で発揮しようと思っていました。


そこで私は「全ての仕事は大好きな彼女から頼まれたことだ」と考えるようにしました。


すると、休んでなんかいられない、彼女を喜ばせてやるぞと気合が入りました。
そうして目の前の仕事を一生懸命やっていると他にもいろいろな仕事をさせてもらうことができ、本当に楽しく仕事をさせていただくことができました。
 

 そのほかにも様々な姿勢を学ばせてもらいました。

そこで気がついたことは「やればできるのだから、あれこれ考えずに目の前のことに一生懸命になれる考え方をすれば良い」ということです。

そうして自分を変えていきました。

すると、不思議なことに自分が一生懸命になってやっていると周りの皆さんがサポートしてくれるのです。
そのサポートしてくださる皆さんのおかげでまた頑張ることができます。
 

この不思議な体験ができたことは、私の人生の中で必ず大きな財産となると思います。
 
 
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≪感想≫
 
 メモリーでインターンシップをやってみて、本当に多くのことを学ぶことができました。

また、社会に出てみて自分がいかに未熟であるかということを知りました。

これも実際に社会に出てみなければわからないことだったので、自分の未熟さを知れたこの10日間には大きな価値があると思っています。
 

 メモリーでは仕事の幅も広く、毎日楽しく仕事をさせていただき本当に幸せな日々でした。

会社の売上には直接的な関係がない私たちに気を配ってくださる企業は他にはないと思います。

目の前の1つ1つの仕事に一生懸命に取り組むことができる環境を作ってくださったメモリーには感謝の気持ちでいっぱいです。
 

この経験は私の財産となっていくと思います。
メモリーのインターンで学んだことを今後の人生に活かして、1日1日、1つ1つのことを大切にしていきたいと思います。
 
 
≪これからの目標・夢≫
 
 私の将来の夢は「経営者として成功し、経営コンサルタントとして自分の考え方を講演会や本を出版するなどして人に伝え、人々を幸せにできるような、人の役に立てるような人間になる」ことです。
 
私は1人でも多くの人を喜ばせたい、幸せにしたい、役に立ちたいと思っています。
私は考え方ひとつで人生は大きく変わっていくことを信じています。

このことを一人でも多くの人に伝えて夢の持てない人、前向きに人生を送れていない人、将来が不安で今を楽しめていない人たちを幸せな方向へ導いてあげるような存在になりたいです。
 
 どれだけ先のことになるかは分かりませんが、私は必ず達成できると信じています。

目の前の人、目の前のことを大切にして1日1日を一生懸命に生きていき、人を動かすことのできる魅力のある人間になりたいです。
 

 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2011年10月19日08:10 |
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2011年10月18日 08:02

石川一帆 ≪2011年インターンシップ体験記≫

日本福祉大学 情報社会学部 人間福祉情報学科  石川一帆
 
 
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≪動機≫
 
自分がインターンシップに行った理由は大きく分けて二つあります。
 
一つは後に控えている就職活動の対策として。
 
もう一つは自分を変えるという思いからです。
 
自分は人前で話たり発表するのが小さいころから苦手であり、大学に通っている今でもまだ苦手意識が残っていました。
 
このインターンシップはそんな自分自身を変えるためのいいチャンスだと思い、参加を決意しました。
 
 
≪成果≫
 
メモリーに三週間インターンシップへ行き自分は多くのことを知り、気づき、学べることが出来たと思います。
 
 
中でも初日に聞いた『ビジネスは殺し合いと同じ』という言葉は今でも印象に残っています。
 
 
これは仕事とは客の取り合いであり、客を奪われた会社は殺されたのと同じである、と言うことです。
 
仕事をするということはそれだけ真剣であのだと学ぶことが出来たと思います。
 
 
それ以外にも自分が知らない、又は気づかなかった欠点も少しばかりですが知ることが出来ました。
 
自分では目を見て話しているつもりでも、実はまったく違う方向を向いて話していると言われました。
 
言われた当初はショックでしたが、インターンシップに行かなければ知らないままだったことを考えるとこれも学べた成果だと思います。
 
 
もう一つ、自分が気づかなかった点があり自分は照れ隠しや誤魔化す時に笑ってしまう癖があると言う事でした。
 
これは相手に良いイメージを与えることは無いそうなので、これから気をつけていかなければいけない点です。
 
 
また、インターンシップ先で行った仕事から学べたこともあります。
自分は電話を主にやらせて貰いました。
電話の仕事は十日間やらせて貰いました。
 
電話の手伝いをする上で気持ちの切り替える事の大切さを学びました。
一日で百件以上の電話を掛けるので断られるたびに落ち込んでいては仕事にならず、すぐに気持ちを切り替え次に進まなければいけないのです。
 
これは電話以外の場面でも必要な力である為、ここで学べたのは凄く良かったと思います。
 
 
 
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≪今後の目標、夢≫
 
今後の目標や夢に関してですが、今はまだこれだと思える物が見付かっていません。
とにかく今は目の前にある事からしっかりと確実にこなしていく事が今の目標です。
 
 
前に進むことで今まで見えてこなかった部分もきっとあるので、そこから自分の夢が見付かるかもしれません。
 
その為にもまずは小さくとも確実に前進して行きたいと思っています。
 
 
≪感想≫
 
このインターンシップで自分は色んな事をすることが出来ました。
 
学校や家では恐らく体験することは難しいこともあり、3週間という長いようで終わってみるとあっという間でむしろ短く感じました。
 
 
振り返ってみると我ながら情けない部分も多く、色んな人にご迷惑を掛けたのだと思います。
 
しかし、この体験のお陰で自分は変わることが出来たのだと思います。
確かに変わった部分は少ないかもしれません。
しかし、こんな自分でも変わることが出来ると言うことを知ることが出来たのが一番の糧だと感じました。
 
 
このインターンシップを切欠に、自分に自信を持ってこれまでしてきた事や新しく始める事などこれからする全ての体験や経験を糧としてもっとずっと強く成長し続けて行くよう頑張っていきたいと思います。
 
 
3週間、本当にありがとうございました。
 
  

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2011年10月18日08:02 |
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2011年10月17日 15:16

田鹿美優 ≪2011年インターンシップ体験記≫

名古屋外国語大学 3年 田鹿美優
 
 
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≪インターンシップの参加動機≫
 
私がインターンシップを希望した主な理由は2つあります。
 
 1つ目は、学生やアルバイトと社会人の違いをみつけるためです。

今までは「就職なんてまだ先の話だから…」と、考えるのを後回しにしていました。


しかし就職活動が迫るにつれて、日に日に不安感が増してきました。
なぜなら、自分が思っている以上に私は会社や仕事に関して無知であったからです。
 
この研修を通して、自分自身が“働く”ことについて真剣に考え、向かい合わなければならないと思いました。
 
 
 2つ目は、未だ曖昧な自分の希望業種を明確にするためのヒントを得るためです。
 
私はまだどのような仕事をしたいか正直はっきり決まっておりません。

そのため、まずは実際に仕事を経験してみようと思いました。

そして様々な仕事をしていくうちに、自分はどのような仕事をしたいのか、インターンシップという良い機会を利用して徐々に明確にしていけたらと思ったからです。
 
 
 
≪研修の成果≫
 
 今回の研修では主に電話、総務、そしてカスタマーサポート業務の同行という3つの仕事を経験させていただきました。

 はじめに電話の仕事をさせていただきました。


仕事に取り掛かる前はネガティブな気持ちが大きく、教わった通りにやるのが精一杯でした。

しかし継続して仕事をしていくうちにだんだん仕事に慣れていくことができ、気持ちに余裕が生まれました。最終日には、堂々と胸を張って仕事ができるようになりました。
 
 次に、総務の仕事を経験しました。
総務の仕事はとても幅広く、データ入力や書類整理から来客対応まで様々なことをしなければならないため、イメージとは違いとても大変な仕事だと思いました。

データ入力などの仕事は決して楽しい仕事とは言えませんが、それを自分の中でどうとらえるのかが重要であると学びました。
 

どのような小さい仕事でも雑用と思わず積極的に進んでやる意識が大切だと総務の仕事を通して感じました。
 
 
 最後に、CSというカスタマーサポートの仕事に同行させていただきました。

この仕事では、CSの社員の方とお客様先を伺い複合機の修理を見学や、複合機の外面の拭き掃除をしました。


この仕事では、主にあいさつの大切さについて学ぶことができました。

お客様先でのあいさつで自分の印象も、会社の印象も決まってしまいます。

当たり前のことですが、あいさつがしっかりとできることは、自分にとっても、周りにとっても、重要なことであると感じました。
 

 
 以上の3つの仕事を経験し、
インターンシップ全体を通して学んだことが2つあります。
 


1つ目は、当たり前のことが当たり前にできることの大切さです。

あいさつや返事などは当たり前のことですが、私の普段の学生生活では疎かになっていました。
これらは社会人になるにあたって非常に重要なことであり、必要不可欠なことです。
 


 2つ目は、仕事への意識の持ち方です。

どのような小さな仕事でも、つまらないと思って取り組むと、つまらない仕事にしかなりません。
仕事を楽しくするのは自分自身です。

全ての仕事において前向きな姿勢で取り組むことが重要だと学びました。
 
 
 
2011_10_in__tagika_2.JPG
 
 

 
≪これからの目標≫
 
15日間のインターンシップを通して、新たな目標がいくつかできました。
 

それは、多くの人とコミュニケーションをとること、向上心を忘れないこと、そしてあいさつ・返事をしっかりすることです。

自分が今までの学生生活では明確な目標もなく、ただ漠然とした毎日を過ごしていました。

残りの学生生活では以上のことを意識し、研修で学んだことを忘れず、意味のある毎日を過ごしていきたいです。


| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2011年10月17日15:16 |
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2011年10月14日 21:15

鈴木悠矢 ≪2011年インターンシップ体験記≫

日本福祉大学 健康科学部 福祉工学科 3年 鈴木悠矢
 
 
2011_10_in__y.suzuki_1.JPG
 
 

≪インターンシップ参加の動機≫
 
私がインターンシップに参加した理由のもっとも大きなものは社会の実際の現場を経験してみたいというものでした.

普段からバイトなどをしているわけでもなく,社会人と接する機会,社会と接する機会などありませんでした.

接する機会といえば,学校や家だけで,社会に出たらどのような評価をされるのだろうと思ったからです.
 

 大学では,システムの設計やネットワークの設計といった情報分野を学んでいます.
その中で今まで学んできた知識や技術が生かされそうに思えたからです.

また,メモリーのWebページにもある「とんがったスタイル」という独自のコンセプトの内容にとても興味を惹かれ,「元気のある会社」という印象を受けたので,実際にどのような雰囲気なのか体験してみたかったというのがメモリーを研修先に選んだ理由です.
 
 
 
≪成果≫
 
 インターンシップに来る以前の私は,声も小さく人前で話をするのも苦手でした.

さらに,大学での授業はほとんどが午後からで,寝起きする時間もバラバラで,朝食を抜くことも多く不規則な生活をしていました.
 
インターンシップの2週目の初日に,「たぶん大丈夫だろう」という軽い考えと,寝坊をしてしまったということもあり,朝食を抜いて出社しました.

しかし,案の定その日の午前に体調を崩してしまいました.
 

この経験から,次の日に備えてしっかりと睡眠すること,朝はしっかりとメニューを考えたうえで食べることを心がけ,仕事に支障のないように万全に出社し,規則正しい生活を送ることができるようになったと感じています.

規則正しい生活をして,朝から元気にあいさつや返事ができると,自分も周りの人も気分が良くなります.
 

 また,何事にも積極的に取り組む姿勢,目標を決めることの大切さを学びました.

初日から10日間電話の仕事をやらせていただいたのですが,はじめは,緊張したり,断られることへの不安でいっぱいで,ネガティブな考えばかりしていました.

徐々に不安もなくなり,怒られても断られてもいいから,電話をかけ続けなければと思うようになりました.

なかなか獲得できないときは,リストのせいとか時間のせいとか挙句の果てには性別のせいにまでしてしまいました.
 

人のせいや環境のせいではなく,成果や質の向上が見られないのは,自分自身の責任で,ただたくさんやるのではなくて,いろんなことを考えながら量をこなしていき,やり方を工夫すれば質が向上し,成果につながることを学びました.


ほかにも複合機の組み立てや搬入,総務では伝票の整理などいろいろな仕事を通して,体験して仕事をする上では,いつも効率性や質の向上を目指して考えており,チームワークも大切だということを感じました.
 

 
≪今後の目標・夢≫
 
 私は大学で情報科の教員になることを目標にして学んでいます.

情報の授業では情報の倫理から技術まで幅広く,楽しく関心が持てるように教える必要があります.

そのためには,多くの知識などをしまっておく引き出しが必要になります.

その引き出しは今のままでは全然足りなく,しまうべきものがしまえない状態です.
だから,今からできることは,本を読んだり,友達と遊んだり,遠くへ旅行に行ったり...とたくさんの物事をし,そこから体験したことを知識という財産にしていくことだと思います.

これを達成させるためには,インターンシップで学んだことを忘れずに行動することだと思います.

また,2年間,情報関連の資格であるCCNAの勉強をしているので最後まであきらめずに必ず合格したいと思っています.
 
 
 
2011_10_in__y.suzuki_2.JPG
 
 
 
≪感想≫
 
 今回メモリーにインターンシップに来て本当に良かったと心から思えます.

もし,来ていなかったら自分自身の悪い点に気づくこともできなかったし,考え方の変化もなかったと思うからです.

社会人の大変さ,いろんな人がいて苦労もしている中で私は自己中心的で人や環境のせいだとか言い訳して逃げていたのだと思いました.
 

メモリーに来たことで,私の変わるべき点を見つけることができたので,ここでの経験を忘れずに目標に向かって行けたらいいと思います.

自分の悪いところを,嫌われるのを承知で指摘してくださったこと,いろいろとお世話をしてもらったことには,中村社長含めみなさんに感謝しています.

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2011年10月14日21:15 |
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2011年10月14日 20:59

インターンシップ 2011

こんにちは。
 
採用担当のマスタートンガリストです!!
 
 
 
当社では、毎年インターンシッププログラムを通して、
数名の学生を受入れしています。
 
 
今年も
 
日本福祉大学から、3名の男子学生。
 
名古屋外国語大学から、2名の女子学生
 
を受入れました。
 
 
(名古屋外国語大学は、代表中村の母校でもあるんですね。)
 
 
 
 
これから5回にわたって、学生達のインターンシップ体験記を掲載していきます。
 
 
学生達の目を通して感じたメモリーの雰囲気を、
少しでもお伝えできればと思います。
 
 
 
2011_8_29_2011internship.JPG
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2011年10月14日20:59 |
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2010年02月28日 21:27

2009年インターンシップ体験記

こんにちは。
 
採用担当のマスタートンガリストです!!
 
 
2009年インターンシップ生の体験記が、
当社ウェブサイトインターンシップにアップされました。
 
 
インターンシップ体験記
 
 
2009年インターンシップ生研修の様子(採用ブログ)
 
 
当社から、通算8人のインターンシップ卒業生が巣立っていきました。
 
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2010年02月28日21:27 |
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2009年09月14日 21:43

全国第2位のカスタマーエンジニア

こんにちは。
 
採用担当のマスタートンガリストです!!
 
 
 
本日は、みなさんにビッグニュースがあります。
 
 
当社から全国第2位のCE(カスタマーエンジニア)が誕生しました!!!
 
 
 
 
カスタマーサポート本部メンテナンス事業部主任の
 
新美 鑑(にいみあきら)です。
 
 
nimi_zenkoku2.JPG
 
 
 
入社7年目のまさに、ナチュラルボーン トンガリスト!!
 
(生粋のメモリーの意)
 
 
 
 
エリア予選で勝ち抜いて、
全国大会に行くことでも難しいことなのですが、
優秀な成績を修めてしまうとは。
 
 
 
すごい!! の一言です。
 
 
 
 
新美は、メーカーや社内での技術の腕前はぴか一で、
メーカーのサービス担当者さんは、
彼のことを『中部の最終兵器』と呼んでいる。
 
絶大な信頼を得ている。
 
 
 
そんな新美が社内外だけでなく、
全国の販売店や他メーカーにまで名を轟かせることになった。
 
 
 
もちろんエンジニアの全国大会で1位、2位になるほどのエンジニアは他メーカーにも知られるようになる。
 
 
 
 
私達の仲間から、全国に名を馳せるメンバーが出ることを誇りに思います。
 
 
 
 
niimi_jyuyosiki1.JPG
 
 
京セラミタジャパン 古賀社長 との記念撮影
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年09月14日21:43 |
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2009年09月07日 23:12

2009年 インターンシップ  【最高の充実感】

こんにちは!!

久々の更新、採用担当のマスタートンガリストです。
 
 
2009年度のインターンシップ、楽しかったです。 
 
 
今年のインターンシップ生は、愛知学院大学からの学生2名でした。
 

8月17日から始まった学生達にとったら “激動の3週間” でしたよ。

そのインターンシップも9月4日をもって修了しました。
 

 
この3週間は、2人の学生にとって
これからの学生生活や人生に多大な影響を及ぼすことになったに違いありません。
 
 

私も学生時代にメモリーのような、アツい会社でインターンシップを受けてみたかったです。
 
今とは違ったモノの見方が出来そうな気がします。
 
 
インターンシップの体験記は、
当社ウェブサイトにて後ほどアップされますが、
我々の目線から見た学生2人をここでは紹介したいと思います。
 
 
 
2009_9_1_in_1.JPG
 
2009年度インターンシップ受入れ学生の2名です。
 
 
左:羽根田 直也(はねだなおや)君
右:大嶋 崇文(おおしまたかふみ)君
 
 
受入れ部署は、カスタマーサポート本部。
 
代表の中村お墨付きのスタッフ2人に学生を張りつけました。
 
 
 
大嶋君は、中日本統括エリアナンバー1サービスの新美氏。
 
羽根田君は、メモリーで一番元気で、仕事に対する姿勢が真摯な須崎氏。
 
 
 
 
朝は、スタッフと同じように職場の清掃。
社内環境の整備から一日が始まります。
 
 
 
2009_9_in_1.JPG
 
 
2009_9_in_2.JPG
 
 
2009_9_in_6.JPG
 
 
 
駐車場周りの掃き掃除、草抜き、植え込みへの水遣り、社用車清掃、ごみ分別、トイレ掃除、床掃除などなど。
 
 
朝から体を動かすと、気持ちがシャキッとするし、職場環境が綺麗だと気持ちも良いです。
 
 
 
 
カスタマーサポート本部(以後、CS)では、
日々の業務に随行し、たくさんのお客様先へ訪問します。
 
 
 
一日の訪問件数は、5件から15件と様々ですが、
多種多様な職種を知るには、インターンシップ生にとっては
とても適した部署ですね。
 
 
 
 
日々のメンテナンス、納品、設定など
 
プロとしての
 
“圧倒的な技術力”と“親切・丁寧さ”
 
を目の当たりにしていました。
 
 
 
 
 
毎日が、発見と驚きの連続だったそうです。
 
 
 
 
まぁ、先生役の2人ならば当然でしょうね。
 
 
 
私でも、あの2人に驚かされますから。
 
 
 
 
 
 
 
メモリーでは、定期的にコンパを催します。
 
インターンシップ生もコンパに参加しました。
 
 
 
大嶋君は学校行事で参加できなかったので、
羽根田君のみの参加でしたが、
当社のコンパに参加したのはとても有意義なものだったのではないでしょうか。
 
 
 
 
 
今回は、代表の中村宅にてバーベキューです。
 
見晴らしがよく、木々に囲まれてリゾートチックなデッキで、
美味しいバーベキュー。
 
 
もう、ビールがグイグイすすんじゃいますね。(笑)
 
 
2009_8_28_bbq_2.JPG
 
2009_8_28_bbq_1.JPG
 
アルコールも入り、羽根田君は中村の自宅にて
社員2名と枕を並べて一晩過ごしたそう。
 
 
 
この時、
一番はしゃいでいたのが他でもないインターンシップの羽根田君ではなく、
中村だったそうです。(笑)
 
 
 
 
(ここだけの話ですが・・・・。と言いつつ、中村にバレるかも!?)
 
 
 
 
 
 
気を取り直して続けます!(笑)
 
 
 
 
2009_9_in_8.JPG
 
2週間の同行業務を終え、
3週目ではインターンシップ生による報告会の準備が始まります。
 
 
 
パワーポイントなどを使って、
メモリースタッフの前で一人当たり所要時間30分ほどで成果報告会をします。
 
 
 
 
中村からも言われてましたが、
この成果報告会がインターンシップ生のメモリーに対する“恩返し”になります。
 
 
 
昨今の景気の影響か、
インターンシップを受け入れる企業が激減しています。
 
 
 
それでも中村は、
 
『こういうときこそ企業の姿勢が問われるとき。
しっかり地に足をつけ企業活動を行っていこう。』
 
と言います。
 
 
 
 
今年でインターンシップを始めてから、5年連続で受け入れを行っています。
 
 
 
当社のインターンシップに対する姿勢は、
そのインターンシップフィロソフィーから決して学生を勧誘するためのものではなく、
企業の地域貢献としての役割を果たそうとする部分が多くを占めています。
 
 
 
 
ですからその取り組みは、景気がどうのこうのということではなく、
企業のあるべき姿勢を、倦まず弛まず続けていくものだと言うのです。
 
 
 
 
 
 
学生の成果報告会がしっかりしたものになっていれば、
 
 
『あぁ、インターンシップを受け入れて良かったな。』
 
 
となるわけです。
 
 
 
 
 
企業で働くのは人です。
 
 
インターンシップを受け入れるのは企業でも、
学生を教えるのは実際の担当者であり、人なのです。
 
 
 
 
 
毎年売上UPをしている会社で、
業務が忙しくないわけがありません。
 
 
 
忙しい業務をこなしながら、学生を教える。
それは大変なことなのです。
 
 
 
 
やはり、その担当者がしっかり教えて良かったな。
と思ってもらわなければ、
こういったインターンシップ制度も、素晴らしい活動にはなりませんし、続きもしません。
 
 
 
 
 
成果報告会は、みっちり2日かけて準備をし
学生達はプレゼンのリハーサルをやり当日を迎えました。
 
 
 
2009_9_2_in_1.JPG
 
成果報告会。
 
 
当日は須崎氏の司会により、
2人が交互に発表、パソコンの操作をしました。
 
 
2009_9_in_7.JPG
 
大嶋君の発表。
 
 
2009_9_2_in_2.JPG
 
羽根田君の発表。
 
 
2009_9_2_kekki_1.JPG
 
発表後は、
ジャンプアップキャンペーンの決起大会をやりました。
 
 
もちろんインターンシップ生も参加しました。
 
 
 
2009_9_2_kekki_4.JPG
 
発表をやり終えた2人は、とてもいい顔をしています。
 
充実した発表だったのではないでしょうか。
 
 
 
 
 
 
3週間目の最後の2日間は、
お世話になった事務所の大掃除です。
 
 
自分達が使った場所全てを掃除しました。
 
 
 
 
 
 
インターンシップ最初の日の朝礼で、
学生には中村からの約束がありました。
 
 
 
①元気を出すこと。特に朝の元気が大事。
②積極的に仕事に取り組むこと。
③感謝の心を忘れない。
 
 
 
 
最後の総仕上げが、
この報告会であり、大掃除なのです。
 
 
 
 
学生達は、私が言うまでもなく
積極的に毎朝の掃除、仕事、コミュニケーション、報告会に取り組んでいました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
メモリースタッフからインターンシップ生へ、
 
最後の餞(はなむけ)の胴上げです!!! (笑)
 
 
2009_9_in_4.JPG
 
 
 
最終日には、
2人から全員に一人ずつ挨拶があり、
また担当者の新美氏と須崎氏からも、餞の言葉がありました。
 
  
 
2009_9_in_3.JPG
 
 
 
当社でのインターンシップは、
学生にとって本当に心に残るものであると思います。
 
 
 
なんといっても、スタッフ全員“アツい”ですから!!(笑)
 
 
 
2009_9_in_5.JPG
 
 
 
羽根田君も、最後の挨拶では感極まって泣いていました。
 
 
 
 
 
一生懸命に取り組んだからこそ得られる、
最高の充実感だと思います。
 
 
 
 
 
 
いつか彼らと、再会するであろうその日。
 
 
メモリーで得た体験を通じて、社会人として立派に成長している姿を想像し、
自分自身もまた成長しなければと、今日からまた仕事に精を出します。
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年09月07日23:12 |
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2009年03月31日 16:54

09年度生 入社式

待ちに待った入社式が、とうとうやって来ました!
 
 
 
自分自身も、1年、また1年と、後輩を迎え入れ先輩になって行くのをこの入社式を通して実感致します。
 
先輩としての自覚を持たないと、と気持ちを新たにした一日でもありました。
 
 
 
 
3月28日は、朝から晴天に恵まれました。
まさに二人の新しい門出を祝福してるかのようでした。
 
 
 
2009_3_28_nyushashiki_2.JPG
 
 
 
社外からも来賓としてお越し頂き、
新入社員に大変あたたかいお祝いのお言葉を頂戴いたしました。
 
 
 
2009_3_28_nyushashiki_3.JPG
 
 
 
採用担当チームと総務で入社式の準備を行ってきましたが、
私なりに色々考えたのが、誓いの言葉です。
 
 
 
社長訓示のあと新入社員誓いの言葉がありますが、
09年度入社の二人と一緒になって、その誓いを作りました。
 
 
学生から社会人として、そしてメモリーフィロソフィーとも呼ぶべき「社員心得帖」に照らしあわせ、宣誓文を作ってきたつもりです。
 
 
2009_3_28_nyushashiki_4.JPG
 
 
 
私が入社したときを想い起こすと、
 
まだ当時民家を改造した事務所の為、
あいち健康プラザという近隣にある県の大きな施設で入社式を執り行っていました。
 
 
机も事務所の中が狭いため、後ろを人が通ると椅子を引いて通るような状況でした。
それが今では、快適オフィスになっていますが・・・・。
 
 
 
 
昨年の08年度入社の二人は、新旧事務所の狭間を知る新人でしたが、
今年の09年度入社の二人は、新しい事務所で迎える最初の新入社員です。
 
 
 
社長はじめ、先輩達はこの新しい事務所での最初の新入社員を迎えるあたって格別な思いがあるようです。
 
 
先輩達からの新入社員に贈るお祝いの言葉から、そんな想いを感じ取ることが出来ました。
 
 
 
2009_3_28_nyushashiki_1.JPG
 
 
 
 
新入社員の橋野くん、橋本くん、
 
入社おめでとうございます!!
 
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年03月31日16:54 |
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2009年03月12日 07:52

2009年度 入社式準備

学生の皆さま、こんにちは!お元気ですか?
 
就職活動、元気に頑張っていきましょう!
 
採用担当の“マスター トンガリスト”です。
 
 
 
 
昨日は、名古屋の吹上ホールにて会社説明会を開催させていただきました。
社長は、はりきり過ぎて終わった時には、声がカラカラになったそうです。(笑)
 
 
 
それにしても今回の企業展では、朝会場入りして驚いたこと。
企業数がっ!!なんと。
 
 
昨年の5分の1に。
昨年は150社あったのが、30数社になっていました。
会場の大きさも半分になっていました。
 
 
先日の新聞にも、新卒採用を控える企業が46%と出ていました。
 
学生さんにとっても、企業にとっても厳しい経済状況なんだと実感しました。
 
 
 
 
 
 
さて、当社では3月28日に入社式を行います。
 
今、採用担当チームと総務のスタッフと準備を進めています。
 
再来週には、新しい“風”がこのメモリーにもやってくるんですね。
 
 
 
その時が来るのがとっても楽しみです!!
 
 
 
 
今年入社の新人2名は、新たにやってくる新入社員にというより、
自分たちが一年経って“先輩”になるのに正直ビビッています。(笑)
 
 
 

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年03月12日07:52 |
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2009年01月13日 20:53

大阪研修 始まる

本日より、大阪研修が始まりました。

見知らぬ町大阪での研修ですので、少し心配していましたが、

講義前、講義後の電話連絡共に明るい声で報告をしてくれたという事で安心しました。

あと二日。

気を抜かずに頑張ってください。

くれぐれも風邪には気をつけて。

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年01月13日20:53 |
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2009年01月08日 19:00

大阪研修

今年の四月に入社予定の学生さんが、来週大阪へ研修に行きます。

メモリーに入社する人は必ず受ける、大切な研修です。

私も、一年ちょっと前に受けてきました。

会場が変更になるという連絡を受け、

「会場変わったんですね。はいはい。」

程度に聞き流していたのですが、

本日、大阪研修の概要を説明した後、

ちょっと気になってみてみると、

京セラミタ センター.jpg


こ・・・

こ・・・・・・

これは!!!

大きなビルでうらやましいです。

上履きに履き替えるのかな?

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年01月08日19:00 |
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2009年01月05日 15:41

謹賀新年

あけましておめでとうございます。

メモリーに初荷がきました。


CIMG0564.JPG


本年も宜しくお願いします。

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2009年01月05日15:41 |
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2008年12月26日 19:07

寒いですね

ここ数日寒い日が続いています。

やっと、冬が来たという感じです。

そういえば、11月に寒い日があったような・・・

メモリーは今日を含め、あと2営業日で仕事納めです。

来年もいい年になるように頑張っていきます。

よいお年を。

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2008年12月26日19:07 |
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2008年12月24日 20:24

山会

メモリーには山会なるクラブがあります。

その名の通り、目的地である山の頂を目指すクラブで、

『(山に)行く、登る、下りる、(温泉に)浸かる、(ごちそうを)食べる』 活動をしています。

春先から秋口までは、上記の5つの活動をしています・・・

が、秋以降は、『浸かる、食べる、浸かる、食べる、浸かる、食べる』 活動に特化します。

冬の間に栄養をつけて、春からの山行に備えるのです。

是非、皆さんも山会の門をたたいてください!

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2008年12月24日20:24 |
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2008年12月15日 23:01

忘年会 in 日間賀島

13日(土) 14(日) と2008年度のメモリー忘年会が開催されました!

幹事は、メモリーの星 守山亮!

協力会社の方々にも多数ご参加頂き、30人を超える人数となりました。

今日はもう眠いのでこの辺で。。。

写真は順次アップしていきます。

最後の楽園 『日間賀島』 で、何かが起こる(った?)

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2008年12月15日23:01 |
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2008年11月27日 20:41

試験・・・

先日受験した、京セラさんのネットワークスキル試験の受験結果がきました。

なんとか合格しており、面目躍如です。

メモリーでは、社員全員がこういった試験を受験します。

試験は合否判定が出ますが、合否が問題ではなく、それに挑む姿勢や試験勉強で学んだ事を実際の現場で生かす努力が大切なのではないかと思います。

| 投稿者 マスタートンガリスト | 日時 2008年11月27日20:41 |
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