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    <title>採用担当のトンガリストを探して [メモリー株式会社]</title>
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    <updated>2012-01-12T07:49:20Z</updated>
    

 
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    <title>２０１３年度　合同会社説明会＆入社試験について</title>
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    <published>2012-01-11T23:35:11Z</published>
    <updated>2012-01-12T07:49:20Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。 　 採用担当のマスタートンガリストです！！ 　 　 　 　 いよい...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0001説明会・面接・試験" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[こんにちは。
　
採用担当のマスタートンガリストです！！
　
　
　
　
いよいよ２０１３年度の新卒採用がスタートしました。
　
　
２０１２年の合同会社説明会及び入社試験の日程が
当社<a href="http://www.memoly.com/recruite/event.html">リクルートサイトのイベント情報</a>より開示されました。
　
　
　
　
　
エントリーはリクナビより一括で行っていますので、
エントリーされたい方は、募集要項をご確認の上、エントリー下さいますようお願い致します。
　
　
　
今までよりも２ヶ月の短縮により始まった１２月からの採用活動。
　
２０１３年度の採用活動は、学生さんも企業側も日数が限られた中での活動となります。
　
　
出来るだけミスマッチの無いよう、
　
当社としてはウェブサイトや説明会等で今まで以上に情報を伝えていきたいと思っています。
　
学生さんにも、出来る限りの五感をフル活用して、ウェブサイトや説明会等で当社に対しての理解を深めて頂きたいと思います。
　
　
よろしくお願い致します！
　
　

　

]]>
        
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    <title>新美結菜　≪２０１１年インターンシップ体験記≫</title>
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    <published>2011-10-19T23:18:01Z</published>
    <updated>2011-10-20T01:14:35Z</updated>
    
    <summary>名古屋外国語大学　３年　　新美　結菜 　 　 　 　 ≪インターンシップ研修への...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0002メモリーのこと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[名古屋外国語大学　３年　　新美　結菜
　
　
<img alt="2011_10_in__niimi_1.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__niimi_1.JPG" width="314" height="227" />
　
　
≪インターンシップ研修への参加動機≫
　
私がインターンシップ研修に参加を希望した理由は、大きく分けて４つあります。
　
１つ目は、座学だけではなく、実践をしたいと思ったからです。
 
秘書検定やビジネス実務マナー検定の勉強、大学の講義で仕事について学ぶ機会は多くありましたが、座学では分からないことがほとんどだと思い、実践によりもっと多くの知識を得たいと思いました。
　
 
２つ目は、今の自分がどの程度通用するのか試すためです。
 
今の自分の考え方や、学んできた知識などがどの程度社会の中で通用するのか試したいと思いました。
　
 
３つ目は、視野を広げるためです。
 
１２月から本格的に始まる就職活動の前に、仕事、社会について知り、自分の視野を広げようと思いました。
　
 
４つ目は、今後の課題を見つけるということです。
 
１つ目、２つ目の志望動機から、普段の学生の生活では気づけないことに気づき、今後自分がどのようなスキルを身につけるべきなのかなど、今後の課題を見つけたいと思いました。
　
 
以上４つが私がインターンシップ研修に参加を希望した理由です。
　
　

≪インターンシップ研修を通して学んだこと≫
　
私は１５日間のインターンシップ研修で、電話の仕事、総務の仕事、カスタマーサポートの仕事と３つの部署の仕事をやらせて頂きました。
　
気持ちの切り替えや、続けることの大切さ、楽しみを見出すことについて学びました。
 
１日に約１５０件のお客様に電話をかけていたのですが、断られることが当然で、５０件以上連続で断られることもありました。
そんなとき、初めは、気分が滅入ってしまいましたが、６日間電話の仕事をしているうちに、うまく気持ちを切り替えて電話をかけ続けることが出来るようになっていました。
 
さらに、回数を重ねていくうちに多くのお客様から聞かれた予期しない質問にも、戸惑わず答えられるようになっていました。このことが続けることの大切さだと思います。
　
 
また、仕事の楽しさを見出すことについてですが、私が電話をかけていたのは青森、福島、東京だったのですが、それぞれの県民性や方言などが電話口から伝わってきて、まるで日本を旅しているような気分を味わえました。
 
そういった楽しみを見つけ、自分のモチベーションとすることがとても大切だということを学びました。
　
総務の仕事では、データ入力、スタンプ押し、チラシ折り・詰め、ボールペン詰め、伝票整理、お茶だしなど、実に多くのことをさせて頂きました。
しかし、総務の仕事はこれだけではなく、こういったことよりももっと多くのことを社員の方はこなしていました。
仕事の量や幅がアルバイトとは比べ物にならないと驚きました。
総務の仕事を通して学んだのは、知識だけではだめだということ、仕事に対する意識などです。
　
秘書検定などでお茶だしの知識は学びました。
しかし、実践するのはこれが始めてでした。
　
右側からお茶を出すと勉強しましたが、右側からお茶が出せない状況にも遭遇しました。
　
　
これはあくまで例ですが、座学で得る知識には限界があります。
　
実践でしか分からないこと、座学で得た知識だけではだめだということを痛感しました。
　
また、総務の仕事はカタログにスタンプを押す、チラシを折って封筒に入れるなど、雑用といってしまえば雑用と感じてしまうものも多くあります。
　
しかし、最終的にお客様に渡るものであり、なくては困るものであり、それを雑用と捉えるのか仕事と捉えるのかは自分次第だということを社員の方がおっしゃったのを聞いて、その仕事で何が求められ、何が重要で、何が問題点なのかを考えて仕事をするのが、とても重要なのだと感じました。
　
　
カスタマーサポートの仕事では、CSの社員さんに同行させて頂き、実際にお客様先を一緒に伺い、複合機のプリンターの拭き掃除をしていました。
　
私は複合機やプリンターについての知識はないので、拭き掃除をしていただけでしたが、社員の方はお客様とコミュニケーションをとりながら、もっと多くのことをしていました。
　
　　
CSの仕事で学んだのは、時間管理、健康管理の大切さです。
　
もちろん他の部署でも時間管理は重要だと思いますが、お客様を相手にする仕事なので、きちんと時間を管理しなければいけないと感じました。
　
また、より多くの仕事をこなすためにも、時間管理は重要だと感じました。
　
健康管理が大切だというのは、私がCSに同行させて頂いた日はとても暑く、そんな中で車で何時間も移動し、体を動かして仕事をするには体力が必要で、健康管理をしていなければ仕事にならないと身をもって実感したからです。
　
　
それぞれの部署で学んだことという形で、学んだことを挙げさせて頂きましたが、それぞれ学んだことはどの仕事をする際にもとても重要だと思いました。
インターンシップ研修を通して学んだことは上記のことよりももっと多く、これは一部に過ぎません。
　
　
インターンシップ研修では本当に多くのことを学ばせて頂きました。
　
　
メモリー株式会社のインターンシップ研修に参加して本当に良かったと思います。
残りの大学生生活や、その先の社会人生活にインターンシップ研修で学んだことを生かしていきたいと思います。
　
　
<img alt="2011_10_in__niimi_2.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__niimi_2.JPG" width="314" height="227" />
　
　
≪これからの目標≫
　
　これからの目標として、３つのことを挙げたいと思います。
　
　
　１つ目は、実践を積む機会を自ら作るということです。
　
座学だけではまだまだだということを痛感したので、実践を積む機会を積極的に増やそうと思います。
　
　
　２つ目は、楽しみを見つけ、続けることです。
　
これから先も、自分が嫌だと感じることには必ず出会うと思いますが、そんな時にも楽しみを見出し、続けたいと思います。
　
　
　３つ目は、元気にあいさつをするといことです。
　
学生でも社会人でもあいさつは基本だと感じたので、日ごろから元気にあいさつをするよう心がけたいと思います。
　
　
　]]>
        
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    <title>鈴木実　≪２０１１年インターンシップ体験記≫</title>
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    <published>2011-10-18T23:10:18Z</published>
    <updated>2011-10-19T01:44:12Z</updated>
    
    <summary>日本福祉大学　福祉経営学部　3年　鈴木実 　 　 　 　 　 　 ≪インターンシ...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0002メモリーのこと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[日本福祉大学　福祉経営学部　3年　鈴木実
　
　
　<img alt="2011_10_in__m.suzuki_1.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__m.suzuki_1.JPG" width="314" height="227" />
　
　
　
≪インターンシップの参加動機≫
　
　私は社会というフィールドで、自分がどれだけ戦うことが出来るかを確かめてみたいと思っていました。
 
社会に出る準備をするために学んできたこの大学での２年間。
その成果を実際の現場で試してみたいと考え、このインターンシップへ参加することを決意しました。
 
 
　今の自分は社会に出て、どれだけ人の役に立てるのだろうか。
今の自分には何が足りないのだろうか。
そのことを知るためには大学で専門的な勉強しているだけではダメでしょうし、家で社会人のルールやマナーの本を読んでいるだけでもダメだと思います。
 
水泳で例えるならば、泳ぎ方を知っているだけでは泳ぐことはできないということです。
泳ぎ方は家でも学ぶことはできます。
 
インターンシップでは現場でしか学ぶことのできないことを1つでも多く学ばせていただこうと考えていました。
　
 
そのような意味合いで、自分の全力を出し切って実際の現場で戦ってみることが必要だと思ったのも大きな要因のひとつです。
　
　
≪研修の成果≫
　
　このインターンシップを通して私が得たものは「物事に対する姿勢」です。
　
まずはメモリーのスタッフさんやサービス営業の際に出会う他社のスタッフの方など人に対する姿勢です。
 
私がインターンシップ中に心がけていたことは、会社で出会う全ての人を社長さんだと思って接するというものです。
 
 
社会人として当たり前のこと(あいさつ、笑顔、話し方)は1つ1つを意識してやることは難しいことです。
これらのことは無意識にできるようにならなければいけないことだと思います。
 
そこで私は目の前にいる人が社長さんだと思って、全力の笑顔であいさつをするようにしました。
それは、目の前にいる人がすごい人だと思ったら、チャンスだと思い無意識に最高のあいさつができるはずだと思ったからです。
　
 
その結果、目の前の人を大切にするという当たり前のことを徹底することができ1つ1つの出会いに全力で向かう姿勢を学ぶことができました。
 
この姿勢は今後の人生で必ず大切になるものです。
 
これからも目の前の人、目の前の出会いを大切にして全力で取り組む姿勢を忘れないようにしていきたいです。
　
 
　仕事に対する姿勢はどんな仕事でも、期待されている以上ことをやるという姿勢です。
 
私は「頼まれごとは試されごと」「自分にできないことは人から頼まれない」ということを本で学んでいたので、それを実際の現場で発揮しようと思っていました。
 
 
そこで私は「全ての仕事は大好きな彼女から頼まれたことだ」と考えるようにしました。
 
 
すると、休んでなんかいられない、彼女を喜ばせてやるぞと気合が入りました。
そうして目の前の仕事を一生懸命やっていると他にもいろいろな仕事をさせてもらうことができ、本当に楽しく仕事をさせていただくことができました。
　
 
　そのほかにも様々な姿勢を学ばせてもらいました。
 
そこで気がついたことは「やればできるのだから、あれこれ考えずに目の前のことに一生懸命になれる考え方をすれば良い」ということです。
 
そうして自分を変えていきました。
 
すると、不思議なことに自分が一生懸命になってやっていると周りの皆さんがサポートしてくれるのです。
そのサポートしてくださる皆さんのおかげでまた頑張ることができます。
　
 
この不思議な体験ができたことは、私の人生の中で必ず大きな財産となると思います。
　
　
<img alt="2011_10_in__m.suzuki_2.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__m.suzuki_2.JPG" width="314" height="227" />
　
　
≪感想≫
　
　メモリーでインターンシップをやってみて、本当に多くのことを学ぶことができました。
 
また、社会に出てみて自分がいかに未熟であるかということを知りました。
 
これも実際に社会に出てみなければわからないことだったので、自分の未熟さを知れたこの10日間には大きな価値があると思っています。
　
 
　メモリーでは仕事の幅も広く、毎日楽しく仕事をさせていただき本当に幸せな日々でした。
 
会社の売上には直接的な関係がない私たちに気を配ってくださる企業は他にはないと思います。
 
目の前の1つ1つの仕事に一生懸命に取り組むことができる環境を作ってくださったメモリーには感謝の気持ちでいっぱいです。
　
 
この経験は私の財産となっていくと思います。
メモリーのインターンで学んだことを今後の人生に活かして、1日1日、1つ1つのことを大切にしていきたいと思います。
　
　
≪これからの目標・夢≫
　
　私の将来の夢は「経営者として成功し、経営コンサルタントとして自分の考え方を講演会や本を出版するなどして人に伝え、人々を幸せにできるような、人の役に立てるような人間になる」ことです。
　
私は1人でも多くの人を喜ばせたい、幸せにしたい、役に立ちたいと思っています。
私は考え方ひとつで人生は大きく変わっていくことを信じています。
 
このことを一人でも多くの人に伝えて夢の持てない人、前向きに人生を送れていない人、将来が不安で今を楽しめていない人たちを幸せな方向へ導いてあげるような存在になりたいです。
　
　どれだけ先のことになるかは分かりませんが、私は必ず達成できると信じています。
 
目の前の人、目の前のことを大切にして1日1日を一生懸命に生きていき、人を動かすことのできる魅力のある人間になりたいです。
　
 
　]]>
        
    </content>
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    <title>石川一帆　≪２０１１年インターンシップ体験記≫</title>
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    <published>2011-10-17T23:02:00Z</published>
    <updated>2011-10-18T01:49:54Z</updated>
    
    <summary>日本福祉大学　情報社会学部　人間福祉情報学科 　石川一帆 　 　 　 　 　 　...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0002メモリーのこと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[日本福祉大学　情報社会学部　人間福祉情報学科 　石川一帆
　
　
　<img alt="2011_10_in__ishikawa_1.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__ishikawa_1.JPG" width="314" height="227" />
　
　
　　
≪動機≫
　
自分がインターンシップに行った理由は大きく分けて二つあります。
　
一つは後に控えている就職活動の対策として。
　
もう一つは自分を変えるという思いからです。
　
自分は人前で話たり発表するのが小さいころから苦手であり、大学に通っている今でもまだ苦手意識が残っていました。
　
このインターンシップはそんな自分自身を変えるためのいいチャンスだと思い、参加を決意しました。
　
　
≪成果≫
　
メモリーに三週間インターンシップへ行き自分は多くのことを知り、気づき、学べることが出来たと思います。
　
　
中でも初日に聞いた『ビジネスは殺し合いと同じ』という言葉は今でも印象に残っています。
　
　
これは仕事とは客の取り合いであり、客を奪われた会社は殺されたのと同じである、と言うことです。
　
仕事をするということはそれだけ真剣であのだと学ぶことが出来たと思います。
　
　
それ以外にも自分が知らない、又は気づかなかった欠点も少しばかりですが知ることが出来ました。
　
自分では目を見て話しているつもりでも、実はまったく違う方向を向いて話していると言われました。
　
言われた当初はショックでしたが、インターンシップに行かなければ知らないままだったことを考えるとこれも学べた成果だと思います。
　
　
もう一つ、自分が気づかなかった点があり自分は照れ隠しや誤魔化す時に笑ってしまう癖があると言う事でした。
　
これは相手に良いイメージを与えることは無いそうなので、これから気をつけていかなければいけない点です。
　
　
また、インターンシップ先で行った仕事から学べたこともあります。
自分は電話を主にやらせて貰いました。
電話の仕事は十日間やらせて貰いました。
　
電話の手伝いをする上で気持ちの切り替える事の大切さを学びました。
一日で百件以上の電話を掛けるので断られるたびに落ち込んでいては仕事にならず、すぐに気持ちを切り替え次に進まなければいけないのです。
　
これは電話以外の場面でも必要な力である為、ここで学べたのは凄く良かったと思います。
　
　
　
<img alt="2011_10_in__ishikawa_2.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__ishikawa_2.JPG" width="314" height="227" />
　
　
　
≪今後の目標、夢≫
　
今後の目標や夢に関してですが、今はまだこれだと思える物が見付かっていません。
とにかく今は目の前にある事からしっかりと確実にこなしていく事が今の目標です。
　
　
前に進むことで今まで見えてこなかった部分もきっとあるので、そこから自分の夢が見付かるかもしれません。
　
その為にもまずは小さくとも確実に前進して行きたいと思っています。
　
　
≪感想≫
　
このインターンシップで自分は色んな事をすることが出来ました。
　
学校や家では恐らく体験することは難しいこともあり、3週間という長いようで終わってみるとあっという間でむしろ短く感じました。
　
　
振り返ってみると我ながら情けない部分も多く、色んな人にご迷惑を掛けたのだと思います。
　
しかし、この体験のお陰で自分は変わることが出来たのだと思います。
確かに変わった部分は少ないかもしれません。
しかし、こんな自分でも変わることが出来ると言うことを知ることが出来たのが一番の糧だと感じました。
　
　
このインターンシップを切欠に、自分に自信を持ってこれまでしてきた事や新しく始める事などこれからする全ての体験や経験を糧としてもっとずっと強く成長し続けて行くよう頑張っていきたいと思います。
　
　
3週間、本当にありがとうございました。
　
　　]]>
        
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    <title>田鹿美優　≪２０１１年インターンシップ体験記≫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/10/post_43.html" />
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    <published>2011-10-17T06:16:46Z</published>
    <updated>2011-10-18T00:45:44Z</updated>
    
    <summary>名古屋外国語大学 ３年　田鹿美優 　 　 　 　 　 ≪インターンシップの参加動...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0002メモリーのこと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[名古屋外国語大学 ３年　田鹿美優
　
　
<img alt="2011_10_in__tagika_1.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__tagika_1.JPG" width="314" height="227" />
　
　
　
≪インターンシップの参加動機≫
　
私がインターンシップを希望した主な理由は２つあります。
　
　１つ目は、学生やアルバイトと社会人の違いをみつけるためです。
 
今までは「就職なんてまだ先の話だから…」と、考えるのを後回しにしていました。
 
 
しかし就職活動が迫るにつれて、日に日に不安感が増してきました。
なぜなら、自分が思っている以上に私は会社や仕事に関して無知であったからです。
　
この研修を通して、自分自身が“働く”ことについて真剣に考え、向かい合わなければならないと思いました。
　
　
　２つ目は、未だ曖昧な自分の希望業種を明確にするためのヒントを得るためです。
　
私はまだどのような仕事をしたいか正直はっきり決まっておりません。
 
そのため、まずは実際に仕事を経験してみようと思いました。
 
そして様々な仕事をしていくうちに、自分はどのような仕事をしたいのか、インターンシップという良い機会を利用して徐々に明確にしていけたらと思ったからです。
　
　
　
≪研修の成果≫
　
　今回の研修では主に電話、総務、そしてカスタマーサポート業務の同行という３つの仕事を経験させていただきました。
 
　はじめに電話の仕事をさせていただきました。
 
 
仕事に取り掛かる前はネガティブな気持ちが大きく、教わった通りにやるのが精一杯でした。
 
しかし継続して仕事をしていくうちにだんだん仕事に慣れていくことができ、気持ちに余裕が生まれました。最終日には、堂々と胸を張って仕事ができるようになりました。
　
　次に、総務の仕事を経験しました。
総務の仕事はとても幅広く、データ入力や書類整理から来客対応まで様々なことをしなければならないため、イメージとは違いとても大変な仕事だと思いました。
 
データ入力などの仕事は決して楽しい仕事とは言えませんが、それを自分の中でどうとらえるのかが重要であると学びました。
　
 
どのような小さい仕事でも雑用と思わず積極的に進んでやる意識が大切だと総務の仕事を通して感じました。
　
　
　最後に、CSというカスタマーサポートの仕事に同行させていただきました。

 この仕事では、CSの社員の方とお客様先を伺い複合機の修理を見学や、複合機の外面の拭き掃除をしました。
 
 
この仕事では、主にあいさつの大切さについて学ぶことができました。
 
お客様先でのあいさつで自分の印象も、会社の印象も決まってしまいます。
 
当たり前のことですが、あいさつがしっかりとできることは、自分にとっても、周りにとっても、重要なことであると感じました。
　
 
　
　以上の３つの仕事を経験し、
インターンシップ全体を通して学んだことが２つあります。
　
 
 
１つ目は、当たり前のことが当たり前にできることの大切さです。
 
あいさつや返事などは当たり前のことですが、私の普段の学生生活では疎かになっていました。
これらは社会人になるにあたって非常に重要なことであり、必要不可欠なことです。
　
 
 
　２つ目は、仕事への意識の持ち方です。
 
どのような小さな仕事でも、つまらないと思って取り組むと、つまらない仕事にしかなりません。
仕事を楽しくするのは自分自身です。
 
全ての仕事において前向きな姿勢で取り組むことが重要だと学びました。
　
　
　
<img alt="2011_10_in__tagika_2.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__tagika_2.JPG" width="314" height="227" />
　
　

 　
≪これからの目標≫
　
15日間のインターンシップを通して、新たな目標がいくつかできました。
　
 
それは、多くの人とコミュニケーションをとること、向上心を忘れないこと、そしてあいさつ・返事をしっかりすることです。
 
自分が今までの学生生活では明確な目標もなく、ただ漠然とした毎日を過ごしていました。
 
残りの学生生活では以上のことを意識し、研修で学んだことを忘れず、意味のある毎日を過ごしていきたいです。
 
 
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>鈴木悠矢　≪２０１１年インターンシップ体験記≫</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/10/post_42.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1054" title="鈴木悠矢　≪２０１１年インターンシップ体験記≫" />
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    <published>2011-10-14T12:15:34Z</published>
    <updated>2011-10-18T00:44:35Z</updated>
    
    <summary>日本福祉大学　健康科学部　福祉工学科　３年　鈴木悠矢 　 　 　 　   ≪イン...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0002メモリーのこと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[日本福祉大学　健康科学部　福祉工学科　３年　鈴木悠矢
　
　
<img alt="2011_10_in__y.suzuki_1.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__y.suzuki_1.JPG" width="314" height="227" />
　
　
 
≪インターンシップ参加の動機≫
　
私がインターンシップに参加した理由のもっとも大きなものは社会の実際の現場を経験してみたいというものでした．
 
普段からバイトなどをしているわけでもなく，社会人と接する機会，社会と接する機会などありませんでした．
 
接する機会といえば，学校や家だけで，社会に出たらどのような評価をされるのだろうと思ったからです．
　
 
　大学では，システムの設計やネットワークの設計といった情報分野を学んでいます．
その中で今まで学んできた知識や技術が生かされそうに思えたからです．
 
また，メモリーのWebページにもある「とんがったスタイル」という独自のコンセプトの内容にとても興味を惹かれ，「元気のある会社」という印象を受けたので，実際にどのような雰囲気なのか体験してみたかったというのがメモリーを研修先に選んだ理由です．
　
　
　
≪成果≫
　
　インターンシップに来る以前の私は，声も小さく人前で話をするのも苦手でした．
 
さらに，大学での授業はほとんどが午後からで，寝起きする時間もバラバラで，朝食を抜くことも多く不規則な生活をしていました．
　
インターンシップの2週目の初日に，「たぶん大丈夫だろう」という軽い考えと，寝坊をしてしまったということもあり，朝食を抜いて出社しました．
 
しかし，案の定その日の午前に体調を崩してしまいました．
　
 
この経験から，次の日に備えてしっかりと睡眠すること，朝はしっかりとメニューを考えたうえで食べることを心がけ，仕事に支障のないように万全に出社し，規則正しい生活を送ることができるようになったと感じています．
 
規則正しい生活をして，朝から元気にあいさつや返事ができると，自分も周りの人も気分が良くなります．
　
 
　また，何事にも積極的に取り組む姿勢，目標を決めることの大切さを学びました．
 
初日から１０日間電話の仕事をやらせていただいたのですが，はじめは，緊張したり，断られることへの不安でいっぱいで，ネガティブな考えばかりしていました．
 
徐々に不安もなくなり，怒られても断られてもいいから，電話をかけ続けなければと思うようになりました．
 
なかなか獲得できないときは，リストのせいとか時間のせいとか挙句の果てには性別のせいにまでしてしまいました．
　
 
人のせいや環境のせいではなく，成果や質の向上が見られないのは，自分自身の責任で，ただたくさんやるのではなくて，いろんなことを考えながら量をこなしていき，やり方を工夫すれば質が向上し，成果につながることを学びました．
 
 
ほかにも複合機の組み立てや搬入，総務では伝票の整理などいろいろな仕事を通して，体験して仕事をする上では，いつも効率性や質の向上を目指して考えており，チームワークも大切だということを感じました．
　
 
　
≪今後の目標・夢≫
　
　私は大学で情報科の教員になることを目標にして学んでいます．
 
情報の授業では情報の倫理から技術まで幅広く，楽しく関心が持てるように教える必要があります．
 
そのためには，多くの知識などをしまっておく引き出しが必要になります．
 
その引き出しは今のままでは全然足りなく，しまうべきものがしまえない状態です．
だから，今からできることは，本を読んだり，友達と遊んだり，遠くへ旅行に行ったり．．．とたくさんの物事をし，そこから体験したことを知識という財産にしていくことだと思います．
 
これを達成させるためには，インターンシップで学んだことを忘れずに行動することだと思います．
 
また，２年間，情報関連の資格であるCCNAの勉強をしているので最後まであきらめずに必ず合格したいと思っています．
　
　
　
<img alt="2011_10_in__y.suzuki_2.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_10_in__y.suzuki_2.JPG" width="314" height="227" />
　
　
　
≪感想≫
　
　今回メモリーにインターンシップに来て本当に良かったと心から思えます．
 
もし，来ていなかったら自分自身の悪い点に気づくこともできなかったし，考え方の変化もなかったと思うからです．
 
社会人の大変さ，いろんな人がいて苦労もしている中で私は自己中心的で人や環境のせいだとか言い訳して逃げていたのだと思いました．
　
 
メモリーに来たことで，私の変わるべき点を見つけることができたので，ここでの経験を忘れずに目標に向かって行けたらいいと思います．
 
自分の悪いところを，嫌われるのを承知で指摘してくださったこと，いろいろとお世話をしてもらったことには，中村社長含めみなさんに感謝しています．
 
 ]]>
        
    </content>
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    <title>インターンシップ　２０１１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/10/post_41.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1053" title="インターンシップ　２０１１" />
    <id>tag:www.memoly.com,2011:/saiyoublog//5.1053</id>
    
    <published>2011-10-14T11:59:21Z</published>
    <updated>2011-10-14T12:14:23Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。 　 採用担当のマスタートンガリストです！！ 　 　 　 当社では、...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0002メモリーのこと" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[こんにちは。
　
採用担当のマスタートンガリストです！！
　
　
　
当社では、毎年インターンシッププログラムを通して、
数名の学生を受入れしています。
　
　
今年も
　
日本福祉大学から、３名の男子学生。
　
名古屋外国語大学から、２名の女子学生
　
を受入れました。
　
　
（名古屋外国語大学は、代表中村の母校でもあるんですね。）
　
　
　
　
これから５回にわたって、学生達のインターンシップ体験記を掲載していきます。
　
　
学生達の目を通して感じたメモリーの雰囲気を、
少しでもお伝えできればと思います。
　
　
　
<img alt="2011_8_29_2011internship.JPG" src="http://www.tongalist.com/2011_8_29_2011internship.JPG" width="314" height="227" />
　
　
　
]]>
        
    </content>
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    <title>経営者の熱意が伝わる座談会及び若手社員の本音がみえる交流会</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1020" title="経営者の熱意が伝わる座談会及び若手社員の本音がみえる交流会" />
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    <published>2011-05-08T23:24:22Z</published>
    <updated>2011-05-09T13:28:26Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。 　 採用担当のマスタートンガリストです！！ 　 　 　 　 久しぶ...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0000お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[こんにちは。
　
採用担当のマスタートンガリストです！！
　
　
　
　
久しぶりの出番ですね。
　
　
　
先輩社員のインタビュー企画、いかがでしょうか？
　
　
先輩による実際の仕事話は、みなさんにはより深く当社の仕事内容や会社の雰囲気等がお判りいただけるんじゃないでしょうか。
　
　
　
　
　
　
さてさて、本日は少し話題を変えまして、就職活動中のみなさまにお知らせがあります。
　
　
　

愛知県と労働局が連携して取り組んでいる若者向け就職総合支援施設であるヤング・ジョブ・あいちがあります。
　
その中に<a href="http://www.em-tas.com/" target="_blank">あいち中小企業採用・定着支援プロジェクトの一環で、愛知県内の中小企業と若年者を支援をするｅｍ－ｔａｓ／エム・タス</a>という機関がございます。
　
　　
　
　
そのエム・タスで、
中小企業の経営者との座談会と若手社員との交流会が行なわれます。
　
　
　
　
　
■２０１１年５月３０日（月）１４：００～１７：００
　
経営者１０人　ＶＳ　若者１００人
「経営者の熱意が伝わる座談会」
　
　
に、当社代表の<a href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/02/post_35.html">中村</a>が、経営者１０人の中の一人として出演。
　
　
　
　
　
■２０１１年６月６日（月）１４：００～１７：００
　
現場のエースとガチンコトーク
「若手社員の本音がみえる交流会」
　
　
　
に、当社新卒５年目営業本部所属の<a href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/02/post_33.html">守山</a>が出演します。
　　
　
　
　
　
会場は、両日とも<a href="http://www.winc-aichi.jp/access/" target="_blank">ウィンクあいち</a>で行なわれます。
　
　
参加企業の方は、エム・タスウェブサイトから<a href="https://business.form-mailer.jp/fms/42b3c9596199" target="_blank">エントリー</a>可能です。
　
　
　
　
　
　
　
申込締切：平成２３年５月２３日（月）
定員１００名　（事前予約者優先定員になり次第、締切）
　
　
　
　]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>先輩社員にインタビュー　【安達　万理　編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/05/post_39.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1018" title="先輩社員にインタビュー　【安達　万理　編】" />
    <id>tag:www.memoly.com,2011:/saiyoublog//5.1018</id>
    
    <published>2011-05-03T06:35:30Z</published>
    <updated>2011-05-03T08:45:48Z</updated>
    
    <summary>総務本部 安達　万理（３０歳） 　 　 　 　 【これが私の仕事】  　 総務の...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0004スタッフ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[総務本部
安達　万理（３０歳）
　
<img alt="ton9_p3.jpg" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/ton9_p3.jpg" width="220" height="180" />
　
　
　
【これが私の仕事】 
　
総務の仕事は、特に幅広いですね。
　
電話対応、伝票入力、通販本部のサポートや荷送り業務、毎月の請求書業務や採用、人事に至るまで。
伝票、請求業務に関しては、決して間違いが許されませんので、細心の注意を払っていますね。
　
　
私たち総務スタッフは、ホテルで言うと、ホテルの入り口に立つドアマンと一緒。
　
一番最初にお客様がエントリーしてくる最も大事なポイントと思っています。
　
　
私の仕事は、メモリーのドアマンとしてお客様からの電話応対、ご相談や修理依頼を営業さんやサービスさんに適宜伝えるところから始まります。
　
その際にただ単に電話の交換手としてでなく、自分自身で電話で対応できることは、お客様の時間の削減にも繋がりますので、複合機の使用方法や修理方法、パソコンのお困りごとは、スピーディーをモットーに窓口解決を心がけ対応させて頂いております。
　
総務で解決できないことは、営業さん、サービスさんとコミュニケーションをとり、お客様の業務をなるべく停めないよう、且つ業務を円滑にまわすよう努めています。
　
　
　
　　
【だからこの仕事が好き！】
～一番うれしかったことにまつわるエピソード～
　
物理的にも、心情的にもメモリーには壁が無いので、社内のコミュニケーションが取りやすいです。メモリーは、コミュニケーションの頻度が高いですね。
　
業務上、日に何度と無く営業さんやサービスさんと業務連絡を交わしています。
業務連絡を密にしていかないと、多大なロスが生まれてしまうんですよ。
　
　
業務でのコミュニケーション頻度が高いので、
営業さんやサービスさんが事務所に帰って来たときには、
　
『お帰りなさい、おつかれさま』
　
の一言で、あとは喋らなくても身近に感じますね。
必ず顔が見えますし。
　
また自分が困っていると、周りからも声を掛けて頂けます。
そんな気遣いが嬉しい職場ですね、メモリーは。
　
　
　
　
　
【ズバリ！私がこの会社を選んだ理由 ここが好き】
　
困っていたら、みんなが声を掛けてくれる。
　
２児の子供がいますので、子供の事で急な休みを頂かなきゃならなくなっても、みんながフォローや理解をしてくれます。
　
　
社長や統括、常務や専務といった役員の方達（いわゆるエライ方（笑））が、身近に感じられますね。
　
社長は、喋りやすいですし、よく話しかけてくれます。統括も（普通の会社では、こっちからだと挨拶ぐらいしか出来ないんですけど）私の横を通る度に声を掛けてくれます。
　
たぶんトップの方達が気に掛けて社内の雰囲気づくり、相談しやすく話し易い環境にしてくれてるんでしょうね。
　
　
私が入社した頃と比べてですが、女性スタッフの数も増えて来ましたので女性同士のコミュニケーションがより取りやすくなりました。
　
　
家庭面でも、いろいろありますよ。
日々のスケジュールの中で、毎日仕事に行くことによって、生きがいにもなりますし、
　
「生きてるって素晴らしい（笑）」
　
を実感しますね。それを生活習慣にまで落とせます。
　
働いていないと、ダラダラしてきちゃいますしね（笑）私だけですか！？（笑）
今は会社に行く時間、スケジュールは決まっていますので、もちろんそんなことにはなりませんけど！（笑）
　
　
育児の面では、子供が短い時間でも私が働いているのを身近で見ていますので、いろいろ言わなくても子供達が頭で理解してくれているので、子供達でも出来る家事は率先して手伝ってくれますね。
　
休みの日でも子供達が家事を手伝ってくれるようになったのは、私が不器用ながらも仕事と育児の両立を一生懸命やっているのを見てくれてるからだと思っています。
　
　
　
　　
　
【先輩からの就職活動アドバイス！】
　
みなさんが社会人になり会社に入社すれば、どんなに「素晴らしい会社」（笑）に入社したとしても、、自分にとって嫌なことは絶対あるので、それを受け止め次に繋いで行く。

先ず大事なことは、すぐ辞めないこと。
　
すぐ辞めてしまうと、会社の良い所とか悪い所とかが判らないでしょ。
　
　
良い所があれば、自分も一緒になってそれを伸ばす。
悪い所があれば、自分がモノを言える立場になれるよう努力して、改善していく。
　
悪い所しかない会社ならば、う～～ん、知らないですけど（笑）
　
　
とにかく長く続けるようにすることですよね。
初めが一番肝心ですし聞きやすいので、初めのうちに聞けることは自分から何でも聞くことですね。
　
　
　]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>先輩社員にインタビュー　【紫垣　真澄　編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/04/post_38.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1014" title="先輩社員にインタビュー　【紫垣　真澄　編】" />
    <id>tag:www.memoly.com,2011:/saiyoublog//5.1014</id>
    
    <published>2011-04-15T12:30:58Z</published>
    <updated>2011-04-15T12:30:40Z</updated>
    
    <summary>カスタマーサポート本部　カスタマーリレーション事業部 紫垣　真澄（３３歳） 　 ...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0004スタッフ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[カスタマーサポート本部　カスタマーリレーション事業部
紫垣　真澄（３３歳）
　
<img alt="ton8_p2.jpg" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/ton8_p2.jpg" width="220" height="180" />
　
　
　
【これが私の仕事】 
　
お客様先へご訪問し、複合機の検針や点検、清掃をさせて頂きます。
お客様とのコミュニケーションを大切にして、自分自身も楽しみながら仕事をしています。
　
常にお客様の立場になって、お困りごとを伺ったり、複合機の便利な使い方をご説明差し上げたりと、お客様にとってよりよいサービスを心掛けています。
　
　
　　
【だからこの仕事が好き！】
～一番うれしかったことにまつわるエピソード～
　
お客様に喜んで頂けること！
私は、女性ならではのサービスを特に心掛けています。
　
この仕事は色々なお客様と接点を持ちます。
そうした沢山のお客様とコミュニケーションがとれるので仕事をしていても、辛いとかではなく、楽しい気持ちで一杯です。
お客様も楽しい方であれば、更に楽しい気持ちになりますね。
　
私がご訪問させて頂くと、
　
「また、よろしくお願いします！」
　
「今度はいつ来てくれるの？」
　
「女性の方が来てくれるのは、うれしいわ！」
　
などと言ったお声を掛けて頂けます。
女性である私がお伺いすることに、とても好感を持って頂けるお客様が数多くいらっしゃいます。
　
メンテナンスなど機械を触る仕事は、男性の仕事だと思われがちですが、メモリーでは女性である私たちも活躍できる場なんですよ。
　
　
　
　
【ズバリ！私がこの会社を選んだ理由 ここが好き】
　
人がとてもいいです。それがスゴイ１番の理由です。
本当に優しい人達なんですよ。
なんでも相談でき、言える感じがすごくいいと思います。
社長にも、とってもしゃべり易いですし。
　
同じ子供を持つ女の人が多いので気持ちを解ってもらえるのと、相談もし易いですね。
社員旅行にも行けれるし（笑）
　
時々サプライズのプレゼント、シュークリームや美味しいイチゴとかケーキとかがあるんですよ。
そういった心遣いが私たち女性には嬉しいですよね。
　
社長からアメを貰ったり！
なかなか社長から貰えないですよ、普通の会社では（笑）
　
あれ？！、なんだか貰うことばっかりですね（笑）
　
車の運転が好きなので、外を走り回れることもこの仕事の利点ですね。
色々なお客様とお会いする事が出来るので、自分自身を成長させることも出来ますよ。
いずれパソコンとかをパパパッと触れるようになれたらいいなとか。
　
とにかく入社する前は、やりがいのある仕事だと思い決めましたよ。
　
　
　　
　
【先輩からの就職活動アドバイス！】
　
すぐに諦めない！
嫌な事を言われても、それが自分の為になることであったなら聞き入れること。
　
そうでなければ、聞き流す（笑）マイナス思考に行かないように。
心を広く持とうね。
　
　]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>先輩社員にインタビュー　【馬場　久枝　編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/04/post_37.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=1013" title="先輩社員にインタビュー　【馬場　久枝　編】" />
    <id>tag:www.memoly.com,2011:/saiyoublog//5.1013</id>
    
    <published>2011-04-14T11:33:54Z</published>
    <updated>2011-04-14T11:39:42Z</updated>
    
    <summary>通販事業本部　リーダー 馬場　久枝（３３歳） 　 　 　 　 【これが私の仕事】...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0004スタッフ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[通販事業本部　リーダー
馬場　久枝（３３歳）
　
<img alt="ton7_p3.jpg" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/ton7_p3.jpg" width="220" height="180" />
　
　
　
【これが私の仕事】 
　
メモリーの通販事業部を運営しています。
主に、オフィス通販の顧客獲得や販売促進及び登録業務です。
より多くのお客様に、利用して頂けるよう努めています。

　
　
　　
【だからこの仕事が好き！】
～一番うれしかったことにまつわるエピソード～
　
自分がご案内したお客様が通販を利用してくれたこと。
全国各地のお客様にご案内しますので、ちょっとした旅行気分が味わえること。
　
　
　
【ズバリ！私がこの会社を選んだ理由 ここが好き】
　
『子育てしながらでも、
ママさんがイキイキと働ける職場。』

子育て応援カンパニーを目指す！（先ずは県内ナンバーワンから）が私たち通販事業部のスローガンなんです。

メモリーのみんなはとても優しく、暖かい人ばかりです。社内のアットホームな感じもステキですよね。

例えば、甘いものの差し入れや業務中のコーヒー。小さい子供がいても嫌な顔されずに休みやすい。
他の会社で働いている同じママさん友達から聞くと、保育園行事などがあってもお休みを取りにくく、その点ではとても恵まれていると感じています。

実際他の部署の女性スタッフと話していても、メモリーは「働きやすい！」と言っています。
私たちは女性スタッフは特にコミュニケーションを取り合って自分たちで働きやすい環境を整えていますしね。
スローガンにもありますから（笑）

あと私たち通販事業部の空間が狭いながらにも用意されていますので、他の事業部の方たちに気を遣わず自分たちのペースで仕事が出来るのも働きやすいですね。
あと社員旅行にも行けること（笑）
　
　　
　
【先輩からの就職活動アドバイス！】
　
良いことばかりじゃなく大変なこともあるけれど、明るく楽しくがんばりましょう。
　]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>先輩社員にインタビュー　【中村　憲広　編】</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011/02/post_35.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.tongalist.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=993" title="先輩社員にインタビュー　【中村　憲広　編】" />
    <id>tag:www.memoly.com,2011:/saiyoublog//5.993</id>
    
    <published>2011-02-14T11:36:06Z</published>
    <updated>2011-02-14T11:54:31Z</updated>
    
    <summary>代表取締役　社長 中村　憲廣（３４歳） 　 　 　 【これが私の仕事】  　 若...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
            <category term="0004スタッフ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        <![CDATA[代表取締役　社長
中村　憲廣（３４歳）
　
<img alt="2011_2_4_tongalist_1.JPG" src="http://www.memoly.com/saiyoublog/2011_2_4_tongalist_1.JPG" width="160" height="120" />
　
　
【これが私の仕事】 
　
若手営業マンに同行し、営業スキルを伝授します。
　
メモリー株式会社のトップとして、様々な業務を行っています。
経営戦略の策定、仕入れ交渉、販売価格の決定、採用など、仕事の領域は多岐に渡ります。
その中でも重要だと感じているのは、社員の教育です。
当社では、社長の私が自ら、頻繁に営業マンに同行しています。
キャリアの浅い営業マンの大事な商談があるときは、「ただ見てるだけでいいから」と伝え、私の背中を見て営業スキルを吸収してもらいます。 

ちなみに、営業に出かける際、私の名刺に「代表取締役」の文字はありません。
だから、メンバーも「社長とは肩書きが違うから」という言い訳はできません。
純粋に一人の営業マンとして現場に出て、直接メンバーたちに指導する。
当社はまだ成長途中で大きな組織ではありませんが、だからこそできるこんな教育が、ひとつの強みだと考えています。　
　
　
【だからこの仕事が好き！】
～一番うれしかったことにまつわるエピソード～
　
口ベタな守山君が、一人で商談を決めてきた。
　
上記のような教育の結果、「社員が成長した」と感じられるときが、一番うれしいですね。
たとえば、入社４年目の営業の守山君。
人見知りで、口ベタなタイプ。
入社当初は、お客様に断られると気分が沈みこんでしまうこともあったようです。
そんなときは「営業はペラペラしゃべるのが大事なんじゃない。むしろ、お客様の要望をじっくりと『聞く』ことが大事」といったアドバイスをしました。 

それから、決して器用ではないものの愚直にお客様のもとに通い、信頼を勝ち取っていくスタイルで、メキメキと頭角を現していった守山君。
一人でお客様を訪問し、一人で商談を決めてきたときは嬉しかった。
　
社長というより、兄や父のような心境で、メンバーたちを見守っています。　
　
　
【ズバリ！私がこの会社を選んだ理由  ここが好き】
　
自分たちの想いがこもった、芸術作品のような会社へ。
　
当社は今まさに成長を遂げている会社。
すでに完成している大企業と違って、新しいポストが次々と生まれていきます。
若いうちから責任ある仕事を任されるチャンスも多いのです。
また、自社の体制や風土が自分の望むものとは違っても、一度完成してしまった組織は、簡単には変えられません。
しかし、当社であれば、社員一人ひとりの想いを反映し、組織をつくっていくことが可能です。
あなたの想いがこもった、オリジナリティ溢れる芸術作品のような会社を一緒につくりませんか。
　
『ガレージから始まった世界的企業に成長する』というビジョンに共感していただける方、「挑戦できそうだから」という理由で当社を選ぶ方であれば、きっと熱い想いを持って働ける職場になると思います。　
　
　
【これまでのキャリア】
　
代表取締役社長（現職・９年目）　
　
　
【先輩からの就職活動アドバイス！】
　
私は学生時代、短期留学や一人旅などを通じて、約30ヵ国を訪れました。
　
そこで学んだことは、60億の人間がいれば、価値感も60億通りあるということ。
それなのに、自分の価値観をハッキリさせないまま、「有名だから」といった理由だけで会社を選び、就職しても、幸せな結末が待っているとは思えません。
自分の世界を広げ、自分が熱くなれるものを見つけ出してほしいと思います。
　
　
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    <title>先輩社員にインタビュー　【新美　鑑　編】</title>
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    <published>2011-02-08T23:22:23Z</published>
    <updated>2011-02-09T00:21:05Z</updated>
    
    <summary>カスタマーサポート本部　メンテナンス事業部　主任 新美　鑑（２８歳） 　 　 　...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
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        <![CDATA[カスタマーサポート本部　メンテナンス事業部　主任
新美　鑑（２８歳）
　
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【これが私の仕事】 
　
メモリーの代表として、複合機やパソコンなどのメンテナンスをしています。
　
複合機やコピー機、パソコンなどのメンテナンス・サポートを担当しています。
保守契約を結んで、2～3ヶ月に1回のペースでお客様を訪問して点検・メンテナンスをします。
また、「調子が悪いんだけど」と連絡を受けたときは、すぐに訪問し、修理します。
複合機やパソコンだけでなく、オフィスに関することなら何でもサポートするのが、メモリーのモットーです。 
　
心掛けているのは、お客様と仲良くなって、信頼される人間関係を作ること。
営業よりお客様の所に行く回数が多いので、メモリーの代表としてお客様と接して、「しっかりサポートしてくれるメモリーと、これからもお付き合いしていきたい」とお客様に思っていただけるようにしています。
　
お客様のところに行った時に、「いつもありがとう」って言われると、やっぱり嬉しいですね。
　
　
　
【だからこの仕事が好き！】
～一番うれしかったことにまつわるエピソード～
　
CSマスターズ2009の全国大会で、審査員特別賞（2位）を受賞しました！
　
京セラジャパン株式会社ではサポートスタッフを対象とした競技会を毎年開催しており、2009年9月に行われたCSマスターズ2009　ザ・ファイナル（全国大会）で、審査員特別賞を受賞しました！ 

この大会では、障害を正しいプロセスで復旧し、障害発生を未然に防ぐテクニカルスキル（技術力）はもちろん、お客様の要求を正しく把握して、お客様に安心していただける作業報告を行うコミュニケーションスキル（お客様対応力）や、お客様が抱えている課題を解決するソリューションスキル（提案力）も評価されます。
２位になった時は「自分がこれまでやってきた仕事が評価されたんだ！」という喜び以上に、１位になれなかった悔しさが大きかったというのが本音です。
　
次回出場したら、絶対に優勝します！
　
　
　
【ズバリ！私がこの会社を選んだ理由  ここが好き】
　
コンピュータに興味があったから。でも、ゼロからのスタートでした。
　
実は、音楽系の専門学校を卒業したんです。
まったくの畑違いでしょ。
では、なぜメモリーに入社したかというと、高校時代に情報系の勉強をして、コンピュータに興味があったから。
メモリーでは、コンピュータのサポートができると聞いたことが、入社の動機です。
もちろん、最初は不安で一杯。
　
ゼロからのスタートでしたが、仕事をしながら技術を身に付けていき、気付いたらメンテナンス一筋で7年経ってしまいました。　
　
　
【これまでのキャリア】
　
メンテナンス（現職：8年目）　
　
　
【先輩からの就職活動アドバイス！】
　
せっかく就職しても、「自分に合わない」と言って、すぐにその会社を辞める人がいるという話を聞きます。
もったいないですね。
仕事は、どの会社に行っても、そんなに大差は無いと思います。
昔から「石の上にも三年」って言うじゃないですか。
そこでどれだけ頑張れるかが、大事だと思います。
私だって、音楽関係の専門学校というまったく違った世界から入って、周りの人から評価されるまで成長しました。
　
「ここで頑張るんだ！」という気持ちが一番大事ですよ。
　
　
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    <title>先輩社員にインタビュー　【守山　亮　編】</title>
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    <published>2011-02-06T23:26:04Z</published>
    <updated>2011-02-07T00:45:55Z</updated>
    
    <summary>営業本部　ビジネスソリューション事業部 守山　亮（２６歳） 　 　 　 【これが...</summary>
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        <name>中村　憲広</name>
        
    </author>
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        <![CDATA[営業本部　ビジネスソリューション事業部
守山　亮（２６歳）
　
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【これが私の仕事】 
　
コピー機・複合機やホームページの提案をしています。
　
コピー機や複合機などの販売が仕事の中心。
売るだけでなく、簡単なメンテナンスなら、自分でやってしまうことも多いです。
スピーディーに対応し、お客様のかゆいところまで手が届くきめ細かいフォローをすることで、お客様から頼られる存在になっています。
また、ホームページの提案を私が受け持っているので、他の営業から「あの会社がホームページを作りたいと言ってるよ」という話を聞いて、商談に出かけることもあります。
　
初めて訪問したお客様から、「コピー機はもうあるからいらない」と言われることが多いのですが、不思議なことに、最初は断ったお客様ほど、一度商品を納めると、長い付き合いになるんです。
断られたからといってあきらめない。
　
それが営業成績を上げる秘訣だと思っています。
　
　
　
【だからこの仕事が好き！】
～一番うれしかったことにまつわるエピソード～
　
「守山君以外からは買わないよ」とお客様に言われて、嬉しかった！
　
１年目に社長に同行してコピー機を導入していただいた会社があります。
車の部品を作るメーカーですが、その後も「何でも聞いてください」と言った私の言葉を頼ってくれて、いろんなご相談を受けました。
時には、「機械の調子が悪いんだけど……」という連絡を受けて、直しに行ったこともあります。
そんな「売りっぱなし」ではなく、アフターフォローまでしっかりやる姿勢を評価していただいて、パソコンやサーバーを購入していただき、先日も「守山君以外からは買わないよ」と言って、複合機の新しい機種を購入していただいたんです。
　
お客様に信頼されていることが伝わってきて、すごく嬉しかったですね。
　
　
　
【ズバリ！私がこの会社を選んだ理由  ここが好き】
　
「お客様も大切だけど、社員が第一」という社長の話に感銘を受けました。
　
合同会社説明会に参加した時に中村社長が「お客様も大切だけど、社員を第一に考えている」と話すのを聞き、感銘を受けました。
こんな社員を大切にしてくれる会社で働きたいと思ったことが、第一の理由です。 
　
第二の理由が、大きな会社で歯車となるより、少数精鋭の会社で若い時から責任ある仕事を任されたいと考えたこと。
現在入社４年目ですが、営業では中堅のポジションとなり、大きな仕事に挑戦しています。
今年からは、新入社員が私の下に付いて、指導を任されるようになったので、一段とやりがいが大きくなりました。
　
メモリーに入社してよかったと、心から思いますよ。
　
　
　
【これまでのキャリア】
　
営業（現職：入社4年目）
　
　
　
【先輩からの就職活動アドバイス！】
　
とにかく、いろんな会社を一杯見て、判断してください。
　
インターンシップ制度を利用するのもいいと思います。
私はやっていなかったのですが、やればよかったと後悔しています。
仕事の面白さも大変さも、実際に経験してみないとわからないことがたくさんあります。
インターンシップで経験をしておけば、会社選びがしやすくなると思いますよ。
　
　
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    <title>先輩社員にインタビュー企画！！</title>
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    <published>2011-02-04T10:44:34Z</published>
    <updated>2011-02-04T10:55:35Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。 　 採用担当のマスタートンガリストです！！ 　 　 　 　 今年は...</summary>
    <author>
        <name>中村　憲広</name>
        
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            <category term="0000お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.memoly.com/saiyoublog/">
        こんにちは。
　
採用担当のマスタートンガリストです！！
　
　
　
　
今年は大変寒い冬でしたが、暦どおり立春を過ぎ、暖かな春を感じる季節になってきましたね。
　
　
学生の皆さまにとっては２０１２年の暖かな春を夢見て、就活されている事と思います。
　
　
　
　
　
さていよいよ、新卒採用の時期が本格化してきました。
　
　
これから数回に分けて当社の先輩達にインタビューを敢行して行きたいと思います。
　
　
　
どのような思いで日々の仕事にあたっているか？
　
仕事の中でのやりがいや、失敗談、つらいことなどなど。
　
現在就活中の皆さまに熱いメッセージ。
　
　
　
当社の仕事、社風、内容を少しでも窺い知れる一助になればと思います。
　
　
　
　
それでは、いってみましょう！！
　
　
　
        
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