セキュリティとテクノロジーを組み合せたその名も「セキュアテック」。
商業店舗や工場、オフィス、住宅などへ。
デジタル時代のセキュリティは「セキュアテック」におまかせ。
セキュアテックのこんなこと、あんなこと教えちゃいます。
【 製品の概要 】
■ パソコンで操作できるから誰でも簡単なんです。
■ 遠隔地から映像をリアルタイムで閲覧できちゃうんです。
インターネットや社内LANなどネットワーク回線を利用。
パソコン、携帯電話やホームページ上からいつでもどこでも現場の様子を確認することができるんです。
■ 長期間にわたって高速・連続録画可能なんです。
ハードディスクにデジタルデータとして記録することで、長期間の連続録画が可能です。
1秒間に最大30フレームまで表示・録画でき、
動画のように映像をご覧いただくことができますよ。
■ 親切なバックアップ機能搭載もしてますよ。
パソコン上でCD-R/RWやDVD等のメディアに動画ファイル(AVIファイル)として保存することができます。
■ 録画の中断をせず、高速検索を実現しちゃうんです。
録画データは、閲覧しながら早送り、巻戻しでの検索。
日時を指定するだけで見たい箇所を瞬時に呼び出せ、検索中も録画の中断はありませんよ。
■ 便利な動作検知機能がついてます。
指定したエリア内で何か変化が起こった場合に、自動検知し、警告することができます。
■ 携帯電話でも閲覧可能です。
■ 外部センサーとの連動により、なんとアラーム通知(※1)。
※1:SecureTech−iiのみ対応
【 たとえばこんな使い方 】
・たとえば「幼稚園・保育所」などで・・・
子どもたちの様子を親が自宅や仕事場から見ることができ、
信頼感を高めることにつなげれます。
・たとえば「スーパーや本屋、コンビニエンスストア」で・・・
盗難や万引きなどの被害を未然に防いだり、時間帯による人の流れのチェックが戦略分析にも役立ちます。
・たとえば「病院や老人ホーム」などで・・・
目を離すことができない患者さんの看護や介護をがサポートします。
介護する側にも余裕が生まれ、安全で細やかな介護環境を実現します。
・たとえば「インターネットのホームページ」で・・・
ライブ映像のあるホームページも簡単です。
コミュニケーションツールとしてライブ映像を掲載したホームページを活用すれば、
信頼度アップのみならず宣伝効果も期待できます。
・たとえば「警備会社との連携」も・・・
ビル内外の監視も警備会社と連携すればさらに防犯が強化され、より安心です。
セキュアテックで撮影・保存し、何か起こった際に自動で警備会社に通知できるため、
速やかな解決に繋がります。

