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2023年卒対象の『リアル開催型 インターンシップ』を開催しています

2021.09.17
EVENT
RECRUIT

アクリル板越しに見える男性社員

2021年7月~11月にわたり、2023年卒対象の【リアル開催型 インターンシップ『NAGOYA STARTUP GATEWAY by MIA』】を名古屋オフィスにて開催しています。

 

グループワークをしている学生

 

このインターンシップ開催において、コロナの現在の感染状況も考慮し開催の可否を慎重に検討して参りましたが、多くの学生さんからの強いご要望もあり、県からの指示も参考にした感染拡大防止対策を徹底して施した上で、参加人数を限定して予定通り開催させて頂く運びとなりました。

 

23卒向けインターンシップのテーマは、「企業研究」と「業界研究」の2つ。

 

学生は、メモリー株式会社の社員さながらにリアルオフィスに出社し、コンサルティング現場で課題特定から企画立案までを実践。

当社が展開する事業内容を基に、自分たちを新規事業の発足責任者として想定し、自ら新しい事業を考え、市場調査や資金の使用方法、販促展開、売上予測に至るまで事業を構想しました。

最終日には、参加者全員の前でプレゼン発表するワークを開催。

 

そのプレゼン発表にて当社社員から選出されたチームは、9月・11月に開催する『Memoly Internship Awards』という全国各地から集まった学生によるプレゼン大会へ参加することができます。
発表に至るまでのプロセスでは、さまざまなアイデアを出し、いくつものプランを想定し、チームごとでの熱い討論も繰り広げられていました。

プレゼン発表に向けて幾度となく行われたチーム練習においてアテンドした社員は、当社の現役エース級コンサルタント。
真剣に取り組む学生さんの期待に応え、コンサルタントとしての視点で熱いフィードバック。

 

超・実践的な「企業研究」と「業界研究」は難易度の高い課題ではありましたが、
発表が終わった後の参加者の皆さんのお顔は、達成感に満ち溢れていました。

そして、社長より「アフターコロナの事業戦略・人財戦略の再構築」というテーマでTopLiveも開催。

 

 

 

 

当社のインターンシップに参加した学生さんからは、多くの感想を頂きました。

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企業立案に携わる上で、必要な視点について理解をここまで深められたことに驚きです。
特に収益だけでなく、事業を行う上での人員配置までも考えることはなかった。社員の方からのフィードバックも具体性があり、細部に渡りフィードバックしてもらえたことに満足しています。このインターンシップに参加して、他社のインターンシップで行った立案ワークは、学生に対してご機嫌取りの『ごっこ』だったということがよくわかりました。
(慶應義塾大学 J.Bさん)

 

グループワークは心からワクワクしている自分がいました!初めて会った学生同士で組んだグループだったのに、こんなに仲良くなれて驚きです!2日目終了後、帰ってからはメンバーで3時間くらいZoomでワークについて話をしたり、翌日は早めに会場に集まったりと与えられた課題に対して、こんなに一丸となれると思っていませんでした。社員さんも一緒にワークを考えて、アドバイスももらえて、自分たちでは思いつかなかったアイデアをもらえました。
同じ目的を掲げて物事に取り組みことは、年齢や立場なんて関係ないくらい夢中になれると気づくことができました。
社員さんに教えてもらった「会社好き」「仕事好き」「仲間好き」の重要性をこのインターンシップで実体験できました。こんな社会人になりたいと憧れます!
(関西学院大学 E.Iさん)

 

インターンシップに参加して得た学びは3点あります。1つ目は、学生同士で1から新規事業立案の経験ができたことです。苦戦した部分も多くありましたが、最終日のプレゼン発表では自分たちで出来る限りの発表をすることができ、充実感・達成感のあるプログラムでした。2つ目は、社員の皆さまから随時方向性を見失わないようにアドバイスを頂いたことです。当たり前なことに気づいておらず、アドバイスを頂く場面がありました。その当たり前をこなすことの難しさ、意見をすり合わせて限られた時間で事を進めていくことの重要性を学ぶことができました。3つ目は、自身と向き合うことができたことです。本インターンシップを通して、自分の適性も見え、自分の良いところをどう活かすのか、わかったような気がします。3日間ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
(名古屋大学 Y.Hさん)

 

オンラインでは物足りなくて、対面で会えるインターンシップを希望していましたが、コロナ禍において対面イベントを実施している企業がなかったので、メモリー株式会社さんのインターンは貴重でした。換気や消毒。フェイスガード等、コロナ対策を徹底してくださっていたので、安心しました。初めての対面イベントに参加しましたが、初めて会った学生さんとこんなに意気投合できると思っていなかったので、驚きです!社員さんが話しやすい雰囲気を作り出してくださっていたからこそ、満足の行くコニュニケーションが取れたと思います。初めての対面インターンシップがメモリー株式会社さんでよかった!
(立命館大学 C.Kさん)

 

某有名企業のインターンに参加した時に社会人になることに対し、否定的な学生が多く、仕事を通じて成長と挑戦をライフワークにと掲げている私には合わなかった。だからこそ、メモリーのインターンシップに参加した時に驚愕した。社員の視座の高さはもちろん、自身の役割に対し、使命を全うすべく真摯に向き合っている人しかいない。会社・仕事・仲間の話しをする時の表情は、遊びに夢中になっている子供のような目で話をしている。愛知の企業にも関わらず、定員人数の9割が関西・関東の学生が参加している。集まった学生もその輝きに引き寄せられたのか、モチベーションが高い学生しかいない。話しているだけで刺激になる。インターンで与えられた課題もグループメンバーでブレインストーミングをしていたが、これが本当に難しい。アイデアを出すだけでは駄目だったり、視野の狭さが露呈された。でもそれが逆に面白くて成長を感じられた。このインターンシップはメモリーという企業を深く知るキッカケではあったが、メモリーは一回のイベントに参加するだけでは計り知れない奥深さを感じた。メモリーを誰よりも知りたい。これがインターンに参加した私が思った素直な感想だ。
(同志社大学 R.Aさん)

 

 

【インターンシップ参加実績校(50音順・一部抜粋)】
大阪大学、学習院大学、関西学院大学、関西大学、岐阜大学、京都大学、慶應義塾大学、滋賀大学、筑波大学、同志社大学、東洋大学、名古屋工業大学、名古屋大学、南山大学、法政大学、三重大学、横浜国立大学、立命館大学、早稲田大学など、全国の大学から多数参加。

 

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▼7/14~7/16 インターンシップ開催時の様子▼

情報を共有し企画を立案する男性

プレゼンをする女性とパソコンを見る男性

感想を発表する学生とそれを見守る司会

 

 

▼7/28~7/30 インターンシップ開催時の様子▼

アドバイスをする女性社員とそれを見つめる男性社員

人の前に立って説明する学生

 

 

▼8/24~8/26 インターンシップ開催時の様子▼

立っている女性社員と座っている男子学生

話し合う女性社員と学生

プレゼンするマスクをつけた女性と男性

 

 

▼9/1~9/3 インターンシップ開催時の様子▼

立って会議する女性と男性

パソコンに没頭する学生と見守る黒い男性

メリットを熱弁する女性と聞き入る学生

 

 

▼9/14~9/16 インターンシップ開催時の様子▼

一生懸命に調べものをするグループ

真剣にプレゼン内容を考える人々

IT人材の重要性を述べる男子学生

 

 

2023年卒対象の『リアル開催型 インターンシップ』の開催は、残り5回となりました。

定員が埋まり次第、予約受付終了となりますので、お早めのご予約をお待ちしております。

 

 

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